初めての方へ
当院の5つの特長
1.患者様の声を大切にする
当院は患者さん一人ひとりの声を大切にします。
痛みだけでなく、痛みによりできなくなった趣味、将来に対しての不安、良くなるのかなどの不安を抱えた 方は多くいます。
まずは、お話を聞かせていただき、一緒に解決策を見つけ、痛みだけでなく、根本的な原因を取り除き、不安や悩みなどなく趣味や運動に打ち込めるように手助けをします。
2.最新の治療器具
当院では最新の治療器具を取り揃えています。
他の接骨院でも珍しい最新の治療器具が多く揃えており様々な症状に合わせて使うことが出来ます。
3.交通事故のケガのリハビリができます
当院では最新の治療器具を取り揃えています。
他の接骨院でも珍しい最新の治療器具が多く揃えており様々な症状に合わせて使うことが出来ます。
4.訪問診療しているので足が悪い方でも安心。
当院は訪問診療をしているので、足が悪く外出に不安がありなかなか行くことが出来ない方でも、 安心して施術を受けていただくことが出来ます。
5.充実したメンテナンス
当院は症状が緩和されたから終わりではなく、痛みが出ない身体づくりのため、痛みが無くなった後も定期的なメンテナンスをして痛みが出ない身体づくり、痛みが出ても早期に回復できる環境を作り、日常生活や趣味、運動、仕事などに不安なく打ち込めるように身体にあったストレッチを紹介するなど一人ひとりに合わせたサポートをします。
ストレッチの一例
対象
筋肉
腹斜筋
脊柱起立筋
1.仰臥位、両手を広げる。
2.右膝を左下肢をまたぐように、左へ倒しながら腰を捻る。
※右肩を浮かさないように行う
運動機能分析システム(イーファス)
イーファスとは
特許出願済み
独自の動きの検査によって使いグセを分析し複雑な体の協調性の乱れを1,944,000通りの中から分析し、お一人お一人の体に合わせた根本原因と解決策を特定します

最新のテクノロジーにより、体の使い方の癖を、筋肉や関節の連動性の乱れ(動的分析)、体の姿勢の歪み(静的分析)を、独自の運動検査で分析し、どの筋肉が使えていないのか、何が痛みの原因になっているのかを特定し解決策を導き出すシステムです。

なぜイーファスを使うの?
体の使い方の癖は、従来のレントゲンやMRIといった静止状態からの分析ではなく、体の動きから分析する必要があり、体の使い方の癖は、長年の全身の筋肉や関節の連動障害、重心の不安定性を悪化させ、症状の重症化、慢性化を引き起こします。
よって体の動きから分析するイーファスは全身の問題を改善することに繋がり、治癒力や運動パフォーマンスを向上させ、痛みのでない体作りのサポートを支援することに適しているので、当院の施術のライト整体、スタンダード整体はともにこのシステムを用いて姿勢改善などに利用しています。
施術内容
運動検査を元に導き出された整体部位の特定を参考に筋肉調整、ハリ施術といったアプローチを繰り返すことにより治療をしていきます。
施術を繰り返す際、新たに検査をすることで過去の記録を踏まえ、より精度の高い検査結果と一人一人に合わせたオーダーメイドの施術を行うことことができるようになります。
また施術の前後には立位姿勢の写真を撮影し、変化や効果を視覚的に実感することができます。
その他の療法
プロテック(重力除去療法)
主に腰痛に使います。 腰部に負担をかけている上半身の重さ(体重の 60%)を取り除き、椎間板内圧を軽減させ痛みを緩 和させながら、下半身の運動療法が行える施術法です。痛みがなく安心して施術が受けられます。 この 療法は急性期であればある程効果が高く、世界の医療機関でも注目の施術法です。
マスターパルス ONE(圧力波療法)

主に首、肩に使います。
圧力波を使い、患部の痛みを一時的に麻痺させ、治療を繰り返すことで治りにくくなっている患部やその周辺の細胞の活性化を促し、組織の回復を促進させ患部の痛みを緩和します。

セーフプレーン(パワープラント療法)
主に膝の痛みに使います。
セーフプレーンは自分で動かくのではなく、機械により動かされるので膝の痛みなく関節運動が出来るので、膝への負担をかけずに運動療法を行い、ねじれにより深部の筋肉のストレッチや疲労回復の効果もあります。
鍼灸療法
主に神経症状に使います。
鍼灸施術は、神経痛に効果的な施術が可能です。
往診でも使います。
パーソナルストレッチ
主に関節などの症状にします。 自分では伸ばしきれない筋肉や動かしきれない関節などのストレッチで可動域を広げ、身体の柔軟性の向上、疲労回復、血行促進をさせることにより自然治癒力を上げます。
微弱電流
主に筋損傷、骨折時の回復促進に使います。
損傷に合わせ流す電流を変え損傷部の回復を促進します。
MCR(マイクロカレント療法)
骨折や肉離れなどの挫傷をした、組織修復に重要な役割を果たしている損傷電流と同レベルの微弱な電流を流すことで、傷ついた組織の修復を早め、損傷部の治癒を促進します。
EMS(筋電気刺激療法) 筋収縮を電気の刺激で与えるため、痛みで動かせなくても行うことが出来、リハビリや関節の拘縮予防に使います。
また、筋収縮を利用して筋トレ効果もあります。