肩痛・肩こり対策ストレッチ

肩痛・肩こり対策ストレッチ カテゴリー アーカイブ

【肩コリ予防】壁の縁を使った肩コリ予防のストレッチ!今週のストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

最近朝は、気持ちのいい気温ですが、お昼ごろから暑さが増しきますね。

身体が暑さに慣れていない状態で無理をすると熱中症になるのでこまめに水分補給をして気をつけましょう。

気温が上がり職場などではクーラーを入れ始めたという所も多いと思います。

クーラーの風が肩などに当たり冷え血流が悪くなったり長時間のパソコン作業により肩コリになりやすくなります。

こういった事に悩んでいる方にオススメのストレッチです。

ストレッチ方法

①壁やドアの縁の横に立ちます。

②左手を縁に置き一歩前に進みます。

③気持ちのいいところで15秒キープします。

※逆も同様に行います。

デスクワークやスマホを長時間使うと首が前に出たり肩甲骨が外側に移動することにより、猫背の原因になると言われています。

肩甲骨が長時間外側に移動すると、胸筋が硬くなり巻き肩になりやすく。

巻き肩になると肩コリだけでなく、一回の呼吸量が減り疲れやすくなります。

そうならないように予防のストレッチをしましょう。

当院は祝日も通常通り営業してます。

お気軽ににお問い合わせ下さい。

【肩コリ予防】三角筋を伸ばして肩コリの予防ストレッチ肩痛・肩こり対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

4月も終わろうとしていますが、まだ寒い日が続きますね。

これから、日を増すごとに暖かい日も増えてくるんじゃないでしょうか。

さて、コロナウイルスの感染予防で接触を8割に減らすため。

テレワークになった方も多いのではないでしょうか。

テレワークは、自宅で出来る分メリハリをつけにくく職場と違い一人での仕事になるので

孤独感からくる不安などでストレスが溜まりやすくなるそうです。

自宅にいる時間が増え、外に出て歩くことが減ったことにより運動不足で、体が硬くなりやすくなります。

体を硬くしないようにするために、自分で休憩時間を作り。

休憩時間にストレッチをしてリラックスをして伸ばしましょう。

ストレッチ紹介

①背すじを伸ばし左腕を内側に伸ばします。

②右肘を曲げ左腕を抱えるようにします。

③気持ちよく伸びているところで15秒キープします。

※逆側も同様に行います。

このストレッチでは、三角筋を伸ばすことができます。

三角筋は、肩にある大きな筋肉で、腕を動かす際にとても大切な筋肉です。

長時間のパソコン作業などで腕を前に出していると三角筋が硬くなりやすく、

三角筋が硬くなると腕が上がりにくくなり放っておくと五十肩の原因になるとも言われています。

そうならないようにストレッチで予防しましょう。

当院は、コロナに負けず祝日も営業しています。

お気軽にお問い合わせ下さい。

【肩コリ予防】机を使った肩コリ予防のストレッチ!今週のストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

少しずつ暖かくなり春の訪れを感じるようになってきましたね。

コロナウイルスの影響で外出する事が減ってきているのではないでしょうか?

家にいると椅子に座り同じ姿勢でいる事が多くなると思います。

同じ姿勢でいると筋肉が固まり肩コリなどの原因になりやすいです。

そうなる前に、ストレッチで予防しましょう。

①机から少し離れたところに座ります。

②両手を伸ばし頭と上半身を下に落とします。

③しっかり伸びている所で15秒キープします。

※机の高さに合わせ、立ちながらでも出来ます。

長時間同じ姿勢をっているなと感じたら、ぜひ一度試してください!

当院は祝日も通常通り営業しています。

お気軽にお問い合わせ下さい。

【肩コリ予防】肩甲骨を動かして肩コリ予防のストレッチ肩痛・肩こり対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

先週の暖かい日から一転、今週は寒い日が続いていますね。

週末からは暖かくなりっていくとの予報なので、

気温の変化で体調を崩さないように気をつけましょう。

さて、今回紹介するかストレッチは、肩コリ予防のストレッチです。

暖かくなり衣替えや、テスト勉強で肩が凝ってきたという方も多いのではないでしょうか。

そんな方にオススメのストレッチです。

ストレッチ方法

①体の前で手の平と前腕をくっつてます。

②前腕を上側に、肩甲骨を外側に広げていきます。

③肩甲骨を意識しながら2から3回やります。

肩甲骨は、日頃から動かさないと動きが悪くなり。

肩コリや首の痛みの原因になります。

肩甲骨を意識して動かす事も少ないと思うので、

今回のストレッチを参考に肩甲骨を動かしましょう!

当院は祝日も通常通り営業しています。

お気軽にお問い合わせ下さい。

【首の痛み予防】タオルを使った首のストレッチ肩痛・肩こり対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

今回は、首のストレッチを紹介していきます。

仕事でパソコンやスマートフォンなどを使うと肩や首がコルという事も多いと思います。

パソコンやスマートフォンを使うときは首が前に出て、後面の筋肉が長時間引っ張られることにより。

肩コリや首の痛みに繋がり、それを繰り返しすることにより、ストレートネックになります。

そうならないように予防のストレッチをしましょう。

ストレッチ方法。

①タオルを首に回します。

②背すじを伸ばします。

③首をゆっくり後ろに倒していきます。

④気持ちよく伸びるところで5秒キープします。

頭は、ボウリングの球と同じぐらい重いとされいます。

その頭を支える首の筋肉は、日々の使いグセにより痛めたりコリやすくなります。

特に、パソコンやスマートフォンを使っているときは、首が前に出るので首への負担が大きくなります。

なので、デスクワークの方もちろん肩コリや首の痛みに悩まされている方は隙間時間にも出来るので是非試してみてください。

当院は、祝日も通常通り営業しています。

お気軽にお問い合わせ下さい。

【肩コリ予防】僧帽筋を伸ばして肩コリ予防のストレッチ肩痛・肩こり対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

ここ数日風の強い日が続き、防寒のため厚着する方も多いと思います。

厚着の時に屋内に入ると暑くなり手にコートなど上着を持って歩く方をちらほら見受けされます。

1、2回ならなともないですが、何度も繰り返すと肩がこりやすくなります。

肩コリになる前にしっかり筋肉をほぐして、肩コリになりにくくしましょう。

ストレッチ方法

①右手を左耳に当て右手の重さで右に首を曲げます。

②左肘を曲げ左手を背中に置きます。

③気持ち良く伸びるところで10秒キープします。

※逆も同様に行います。

このストレッチでは、僧帽筋が伸ばせます。

僧帽筋は、首と肩の間にある筋肉でイメージとして、肩コリの人が触っているところです。

それほど僧帽筋は、コリやすい筋肉になります。

僧帽筋の動きは、肩をすくめたり、肩甲骨を正中線に動かす時に使います。

この動きが悪くなると肩甲骨の動きが制限され、腕が上がりにくくなったり肩コリの原因になります。

そうなる前に予防のストレッチをしましょう。

当院は祝日も通常通り営業しています。

お気軽にお問い合わせ下さい。

【肩コリ】肩甲骨を動かして肩コリ予防のストレッチ今週のストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

気がつけば11月も、最後の週になりました。

寒くなったり暖かくなたり気温がなかなか落ち着かないですね。

気温の変化で、体調を崩しやすいので気をつけてください。

さて、本日紹介するストレッチは、肩甲骨を動かす肩コリ予防のストレッチです。

肩甲骨は肩コリの原因の筋肉が多く着いているので、肩甲骨を動かすことで肩コリ予防になります。

ストレッチ方法

①肘を90°に曲げ脇と肘を閉じます。

②脇と肘を閉じたまま肩を回します。

③前に10回後ろに10回ずつ回します。

※この時肩甲骨を動かすことを意識するとより効果的です。

肩甲骨は、あまり動かす事を意識しないので硬くなりやすいので、このストレッチで肩コリ予防をしましょう。

座って出来るのでデスクワークの人にもオススメです。

【肩コリ予防】小円筋を伸ばして肩コリ予防肩痛・肩こり対策ストレッチ

こんばんは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

ここ数日、晴天が続いていますね。

ですが木曜日から、寒くなってくるそうなので冬服の準備をしっかりしましょう。

今回紹介するストレッチは、小円筋のストレッチです。

小円筋は、回旋筋腱板のひとつで肩の靭帯の代わりになっている筋肉です。

ストレッチ紹介

①椅子に座り右手を脇腹につけます。

②右肘を左手で持ち前方へ引っ張ります。

③10秒キープを2〜3回やります。

※逆も同様にやります。

小円筋は、腕を外側へ捻る筋肉です。

小円筋のストレッチをすると投球動作など腕を上げる動作がしやすくなります。

肩コリ予防や怪我防止にもなります。

スポーツをしている方にオススメのストレッチです、是非やってみてください。

祝日も通常通り営業しています。

【肩コリ予防】胸鎖乳突筋を伸ばして肩コリ予防!肩痛・肩こり対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

少しずつ木々が色づいてきまいしたね。

もう少ししたら紅葉を見に箕面がにぎやかになりますね。

今回紹介するストレッチは胸鎖乳突筋を伸ばしていきます。

胸鎖乳突筋は、側頭骨から鎖骨に着く大きな筋肉で、この筋肉が硬くなると首が動かしにくくなり肩コリになりやすくなります。

胸鎖乳突筋を触るには、右を向いたとき喉の左側に出てくる筋肉です。

ストレッチ方法

①片方の手で逆の鎖骨の上を軽く押さえます。

②顔は手と同じ方行の上を見ます。

③伸びているのを感じながら10秒キープします。

※逆も同様にやります。

祝日も祭日も通常通り営業しています

お気軽にお電話ください。

【肩コリ予防】僧帽筋のストレッチで肩コリ予防肩痛・肩こり対策ストレッチ

こんにちは

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

最近また暑くなって来ましたね。

台風も近づいて来ているのでまたジメジメとして来そうですね。

いつになったら涼しい秋がやって来るのでしょうか。

さって今回紹介するストレッチは、僧帽筋のストレッチです。

僧帽筋は、首から肩にかけてある大きな筋肉です。

僧帽筋が硬くなると、肩コリになりやいと言われています。

なのでその、僧帽筋を伸ばしてほぐすことにより、肩コリになりにくい身体になります。

※ストレッチ方法

①片手を腰あたりに持っていきます。

②反対の手で手首をつかみます。

③つかんだ手の方向に引っ張ります。

逆側も同じようにやります。

※引っ張ている方に首を傾けると首のストレッチにもなります。

これから肌寒くなって行くと肩や首が冷え、肩コリになりやすくなるのでこちらのストレッチをして肩コリ予防をしましょう!

祝日もいつも通り営業しています。

お気軽にお電話ください。

カテゴリー

とくやま鍼灸接骨院 Amebaブログページ

ご予約が出来ます

             

スムーズに施術を受けて頂ける様 ご予約を承っております。 ぜひご活用ください。

TEL .072-724-7101

診察のご予約