腰痛対策ストレッチ

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【腰痛予防】背中を反らして腰痛予防のストレッチ!今週のストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

4月になり仕事や学校の環境が変わり、

新生活が始まった方も多いと思います。

引っ越し作業や新学期の準備などで身体に負担がかかり、

腰など痛めた方もいるのではないでしょうか。

今回紹介するストレッチは、そういった方にオススメのストレッチです。

ストレッチ紹介

①四つん這いになり両手を伸ばします。

②お尻を上げ背中を反らします。

③気持ちのいいところで10秒キープします。

このストレッチでは広背筋が伸ばせます。

広背筋は、背中の真ん中辺りから腰にかけてある筋肉です。

広背筋が硬くなると前に倒して際、腰に痛みが出やすくなります。

引っ越しなど重たい荷物を運んだ後は硬くなりやすくなるので

痛みが出る前のストレッチをして予防しましょう。

【腰痛予防】床に座って大臀筋のストレッチ!今週のストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

先週は暖かい日が続きましたが今週は、寒波がきて寒くなるようです。

気温差が大きくなると体調を崩しやすくなります。

運動やストレッチをして代謝を上げ体調管理をしましょう!

ストレッチで代謝を上げるには大きな筋肉をストレッチすると効率的です。

という事で今回は、大臀筋のストレッチを紹介します。

大臀筋は腰痛にも関係しているので代謝を上げるのと腰痛予防の一石二鳥です!

ストレッチ紹介

①左足は、あぐらをかくようにして、右足を後ろに伸ばします。

②両手を体の前に出し背すじを伸ばします。

③体を前に倒していき、臀部に伸びを感じたら15秒キープします。

※逆側も同様に行います。

臀筋は歩く際のバランスの保持をしたり、ジャンプなど瞬発的な力を出すときに使います。

臀筋が硬くなる原因は、デスクワークなどの長時間の同じ姿勢や、使い過ぎがあります。

硬くなってしまうと、大きな筋肉なので血流が悪くなったり、

運動をする際動きが悪くなりケガの原因になります。

そうなる前にストレッチをして予防しましょう。

【腰痛予防】イスに座って身体をひねって腰痛予防のストレッチ!今週のストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

暖かい日が続いていましたが、これからは寒い日が続くようです。

気温差があり、体調を崩しやすくなっています。

受験のシーズンがまだ続くので体調管理に気をつけましょう!

受験勉強もまだまだ続くので勉強中に出来るストレッチを紹介します。

ストレッチ紹介

①イスに座り、左足を右足の上に乗せ交差させます。

②体と首を左側にねじり左足を右側にねじります。

③背中から腰がしっかり伸びるところで10秒キープします。

※逆側も同様に行います。

座りながら出来るストレッチなので勉強や仕事の合間に出来るので、

一息着く際に試してみてください。

【腰痛予防】イスに座わりながら背中を丸めて、腰痛予防のストレッチ!腰痛対策ストレッチ

新年明けましておめでとうございます。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

今年もよろしくおねがいします。

寒波の到来でグッと気温が下がり雪も降るかもしれないです。

そしてもうそろそろ、受験シーズンが始まります。

受験生は、追い込みだけでなくコロナの感染予防なども

気にしなければいけない大変な受験の時期だと思います。

ずっと同じ姿勢で勉強をしていると腰痛や肩コリやすくなります。

息抜きのついでにストレッチをして腰痛や肩コリにならないように予防をしましょう。

①イスに座り両手で膝を抱えます。

②背中を丸くしていきながら上半身を前に倒します。

③気持ち良く伸びるところで20秒キープします。

※腰にヘルニアがある人は前に倒すと痛みが強くなるにで

痛みが出てきたら無理をせず中止しましょう。

イスに座っている姿勢が腰に1番負担がかかり、

その姿勢を長時間続けていると腰痛につながります。

そうならないようにこまめに休憩をはさみストレッチなどをして予防しましょう!

【腰痛予防】腰を捻って腸腰筋のストレッチ!腰痛対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

雪もちらつきはじめだいぶ寒くなってきましたね。

この時期は、雪や年末の忙しさで急いでしまったりして、事故が起きやすくなっています。

こういう時期だからこそゆっくりと余裕を持って行動しましょう!

さて今回紹介するストレッチは、腰痛予防のストレッチです。

大掃除などで重い物を持ち上げる機会が増えると思うので、

このストレッチで予防しましょう!

ストレッチ方法

①うつ伏せになり立て肘をつき上半身を起こします。

②左足を上げ右側に捻ります。

③お腹の奥が伸びるところで15秒キープします。

※逆側も同様に行います。

このストレッチでは腸腰筋が伸びます。

腸腰筋が硬くなると反り腰になり、腰が常に反った状態になります。

反り腰の状態が続くと背中や腰の筋肉が硬くなり腰痛に繋がります。

腰痛の原因の反り腰になる前に腸腰筋のストレッチをして予防しましょう!

【腰痛予防】寝ながら大臀筋のストレッチ!腰痛対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

気温がまた下がり先週との気温差がすごいですね。

体調など崩していませんか?

来週は、また一層寒さがますようなので体調を崩さないように気をつけましょう!

さて、今回紹介するストレッチは、臀部のストレッチです。

ストレッチ方法

①上向きで寝て右足を左膝の上に乗せます。

②左膝を両手で持ちき胸に引き寄せます。

③気持ちよく伸びるところで15秒キープします。

※逆側も同様に行います。

臀筋は座りっぱなしの時間が長いと硬くなりやすく、腰痛の原因になります。

硬くなると足を組み無意識にストレッチをしようとします。

これが続くと骨盤が歪み痛みや動かしにくさが出てきます。

そうなる前に予防のストレッチをしましょう!

【腰痛予防】体を横に倒して腰方形筋のストレッチ!腰痛対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

11月になりました!

気温もグッと下がり出かける際の服装も少しずつ厚着に変わってきましたね。

もう少ししたら冬用の服に衣替えをしないといけないですね。

タンスの整理や物によってはクリーニングなどに持っていたりすると、

腰に負担がかかり腰を痛める原因になります。

そうならなように予防のストレッチをしましょう!

ストレッチ方法

①両足を広げて座ります。

②右手左膝に置き、左手で右側頭部を持ちますき。

③上半身を右に倒し気持ちよく伸びるところで15秒キープします。

※逆も同様に行います。

このストレッチでは主に腰方形筋がストレッチできます。

腰方形筋は、体を横に倒したり、ゴルフや野球のスイングをする時に使う筋肉です。

腰方形筋が硬くなると腰を捻った際に痛みが出てきやすくなります。

そうなると日常動作に支障が出るだけでなく、

スポーツのパフォーマンスが低下するのでそうなる前に予防のストレッチをしましょう!

【腰痛予防】背中を伸ばして腰痛予防のストレッチ腰痛対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

10月も半分が終わりあっという間に過ぎて行きますね。

最近は、朝と昼との気温差が高くなり体調など崩しやすいなっています。

外に出かける際は、気温に注意して服装を選びましょう。

布団も厚手のものを出すなど衣替えの時期。

布団など重たいもを持ち上げたり押入れにしまったりして腰が痛くなった

という方もいると思います。

そうならないように予防のストレッチをしましょう。

①四つんばいになり両手を前に伸ばします。

②お尻を後ろに伸ばします。

③しっかりと伸びるところで15秒キープします。

このストレッチでは主に広背筋がストレッチできます。

広背筋は背中の真ん中辺りから腰にかけてある筋肉で

この筋肉が硬くなりと前に倒した時に痛みが出やすくなります。

特にスポーツなどで無理な姿勢が続くと硬くなりやすいです。

そうならなように日頃から予防のストレッチをしましょう!

【腰痛予防】寝ながら出来る臀筋のストレッチ!今週のストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

最近は、日が暮れる時間が早くなりすぐに暗くなってしまいますね。

夜には、虫の鳴き声が大きくなり秋の夜って感じがしてきましたね。

気温が落ちついてきたからかランニングをしている方やサイクリングを

している方を多く見るようになってきました。

久しぶりに運動する方は特にからが硬くなっているのでストレッチをして

体の柔軟性を高めてか運動をしましょう!

ストレッチ紹介

①上向きで寝、左膝を曲げ左足を右側に倒します。

②左膝の上に左手を置き左膝を抑えます。

③しっかり伸びるところで15秒キープします。

※逆側も同様に行います。

このストレッチでは主に臀筋がストレッチできます。

臀筋は股関節や腰の動きに関係しています。

この筋肉が硬くなり柔軟性が悪くなると肉離れなどのケガに繋がる事があります。

そうならないように、久しぶりに体を動かす前や、

日頃の習慣としてストレッチをすると予防になるので是非試してみてください。

【腰痛予防】体を倒して腹斜筋のストレッチ腰痛対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

お盆が開けましたが、まだ暑い日が続きますね。

最近では、酷暑と言われるほど暑く。

その暑さのせいでなかなか外に出て行く機会も減ってきた思います。

外に出る機会が減り体を動かす事が減ってきていると思うので、

家の中でも出来るストレッチなどを試してみてください!

今回紹介するストレッチは、腹斜筋というお腹の横に付いている筋肉のストレッチです。

ストレッチ紹介

①足を肩幅に開き頭の後ろで手を組みます。

②背すじを伸ばしたまま体を右に倒します。

③しっかり伸びる所で10秒キープします。

※逆側も同様に伸ばします。

腹斜筋には、内と外の2つの筋肉があります。

内腹斜筋は、上着のポケットに入れた手と同じ様に走行します。

外腹斜筋は、内腹斜筋と逆の走行をします。

この腹斜筋により体を捻ったり横に倒したりできます。

この筋肉をうまく使えると排便や臓器が下がるのを予防でき、体のラインを綺麗に見せる事ができます。

ストレッチをして予防をしましょう。

当院は、祝日も営業しています。

お気軽にお問い合わせください。

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