腰痛対策ストレッチ

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【腰痛予防】イスに座わりながら背中を丸めて、腰痛予防のストレッチ!腰痛対策ストレッチ

新年明けましておめでとうございます。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

今年もよろしくおねがいします。

寒波の到来でグッと気温が下がり雪も降るかもしれないです。

そしてもうそろそろ、受験シーズンが始まります。

受験生は、追い込みだけでなくコロナの感染予防なども

気にしなければいけない大変な受験の時期だと思います。

ずっと同じ姿勢で勉強をしていると腰痛や肩コリやすくなります。

息抜きのついでにストレッチをして腰痛や肩コリにならないように予防をしましょう。

①イスに座り両手で膝を抱えます。

②背中を丸くしていきながら上半身を前に倒します。

③気持ち良く伸びるところで20秒キープします。

※腰にヘルニアがある人は前に倒すと痛みが強くなるにで

痛みが出てきたら無理をせず中止しましょう。

イスに座っている姿勢が腰に1番負担がかかり、

その姿勢を長時間続けていると腰痛につながります。

そうならないようにこまめに休憩をはさみストレッチなどをして予防しましょう!

【腰痛予防】腰を捻って腸腰筋のストレッチ!腰痛対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

雪もちらつきはじめだいぶ寒くなってきましたね。

この時期は、雪や年末の忙しさで急いでしまったりして、事故が起きやすくなっています。

こういう時期だからこそゆっくりと余裕を持って行動しましょう!

さて今回紹介するストレッチは、腰痛予防のストレッチです。

大掃除などで重い物を持ち上げる機会が増えると思うので、

このストレッチで予防しましょう!

ストレッチ方法

①うつ伏せになり立て肘をつき上半身を起こします。

②左足を上げ右側に捻ります。

③お腹の奥が伸びるところで15秒キープします。

※逆側も同様に行います。

このストレッチでは腸腰筋が伸びます。

腸腰筋が硬くなると反り腰になり、腰が常に反った状態になります。

反り腰の状態が続くと背中や腰の筋肉が硬くなり腰痛に繋がります。

腰痛の原因の反り腰になる前に腸腰筋のストレッチをして予防しましょう!

【腰痛予防】寝ながら大臀筋のストレッチ!腰痛対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

気温がまた下がり先週との気温差がすごいですね。

体調など崩していませんか?

来週は、また一層寒さがますようなので体調を崩さないように気をつけましょう!

さて、今回紹介するストレッチは、臀部のストレッチです。

ストレッチ方法

①上向きで寝て右足を左膝の上に乗せます。

②左膝を両手で持ちき胸に引き寄せます。

③気持ちよく伸びるところで15秒キープします。

※逆側も同様に行います。

臀筋は座りっぱなしの時間が長いと硬くなりやすく、腰痛の原因になります。

硬くなると足を組み無意識にストレッチをしようとします。

これが続くと骨盤が歪み痛みや動かしにくさが出てきます。

そうなる前に予防のストレッチをしましょう!

【腰痛予防】体を横に倒して腰方形筋のストレッチ!腰痛対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

11月になりました!

気温もグッと下がり出かける際の服装も少しずつ厚着に変わってきましたね。

もう少ししたら冬用の服に衣替えをしないといけないですね。

タンスの整理や物によってはクリーニングなどに持っていたりすると、

腰に負担がかかり腰を痛める原因になります。

そうならなように予防のストレッチをしましょう!

ストレッチ方法

①両足を広げて座ります。

②右手左膝に置き、左手で右側頭部を持ちますき。

③上半身を右に倒し気持ちよく伸びるところで15秒キープします。

※逆も同様に行います。

このストレッチでは主に腰方形筋がストレッチできます。

腰方形筋は、体を横に倒したり、ゴルフや野球のスイングをする時に使う筋肉です。

腰方形筋が硬くなると腰を捻った際に痛みが出てきやすくなります。

そうなると日常動作に支障が出るだけでなく、

スポーツのパフォーマンスが低下するのでそうなる前に予防のストレッチをしましょう!

【腰痛予防】背中を伸ばして腰痛予防のストレッチ腰痛対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

10月も半分が終わりあっという間に過ぎて行きますね。

最近は、朝と昼との気温差が高くなり体調など崩しやすいなっています。

外に出かける際は、気温に注意して服装を選びましょう。

布団も厚手のものを出すなど衣替えの時期。

布団など重たいもを持ち上げたり押入れにしまったりして腰が痛くなった

という方もいると思います。

そうならないように予防のストレッチをしましょう。

①四つんばいになり両手を前に伸ばします。

②お尻を後ろに伸ばします。

③しっかりと伸びるところで15秒キープします。

このストレッチでは主に広背筋がストレッチできます。

広背筋は背中の真ん中辺りから腰にかけてある筋肉で

この筋肉が硬くなりと前に倒した時に痛みが出やすくなります。

特にスポーツなどで無理な姿勢が続くと硬くなりやすいです。

そうならなように日頃から予防のストレッチをしましょう!

【腰痛予防】寝ながら出来る臀筋のストレッチ!今週のストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

最近は、日が暮れる時間が早くなりすぐに暗くなってしまいますね。

夜には、虫の鳴き声が大きくなり秋の夜って感じがしてきましたね。

気温が落ちついてきたからかランニングをしている方やサイクリングを

している方を多く見るようになってきました。

久しぶりに運動する方は特にからが硬くなっているのでストレッチをして

体の柔軟性を高めてか運動をしましょう!

ストレッチ紹介

①上向きで寝、左膝を曲げ左足を右側に倒します。

②左膝の上に左手を置き左膝を抑えます。

③しっかり伸びるところで15秒キープします。

※逆側も同様に行います。

このストレッチでは主に臀筋がストレッチできます。

臀筋は股関節や腰の動きに関係しています。

この筋肉が硬くなり柔軟性が悪くなると肉離れなどのケガに繋がる事があります。

そうならないように、久しぶりに体を動かす前や、

日頃の習慣としてストレッチをすると予防になるので是非試してみてください。

【腰痛予防】体を倒して腹斜筋のストレッチ腰痛対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

お盆が開けましたが、まだ暑い日が続きますね。

最近では、酷暑と言われるほど暑く。

その暑さのせいでなかなか外に出て行く機会も減ってきた思います。

外に出る機会が減り体を動かす事が減ってきていると思うので、

家の中でも出来るストレッチなどを試してみてください!

今回紹介するストレッチは、腹斜筋というお腹の横に付いている筋肉のストレッチです。

ストレッチ紹介

①足を肩幅に開き頭の後ろで手を組みます。

②背すじを伸ばしたまま体を右に倒します。

③しっかり伸びる所で10秒キープします。

※逆側も同様に伸ばします。

腹斜筋には、内と外の2つの筋肉があります。

内腹斜筋は、上着のポケットに入れた手と同じ様に走行します。

外腹斜筋は、内腹斜筋と逆の走行をします。

この腹斜筋により体を捻ったり横に倒したりできます。

この筋肉をうまく使えると排便や臓器が下がるのを予防でき、体のラインを綺麗に見せる事ができます。

ストレッチをして予防をしましょう。

当院は、祝日も営業しています。

お気軽にお問い合わせください。

【腰痛予防】腰を反らして腰痛予防のストレッチ今週のストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

今年の梅雨は長くジメジメしている日がだいぶ続きますね。

洗濯物も部屋干しをすると部屋の湿度が上がりスッキリしないですよね。

気持ちも暗くなりやすいので、身体動かして気分を晴らしたいですが、

雨で外出もしにくいので、部屋でストレッチをして気分を晴らしましょう!

ストレッチ方法

①うつ伏せになり胸の下で手をつきます。

②ゆっくりと上半身を起こしていきます。

③気持ちよく伸びているところで10秒キープします。

※腰を反らした際に腰に痛みが出る場合は、肘をつき反らす角度を緩めて下さい。

それでも痛みが出るのであれば、このストレッチを中止して下さい。

腸腰筋は、上半身と下半身をつなぐ筋肉で、

腸骨筋と大腰筋という2つのインナーマッスルから構成される筋肉です。

腸腰筋は、腰椎と骨盤の内側から始まり大腿骨の上部の内側(小転子)に着き、主にお腹を丸めた時に使われる筋肉です。

腸腰筋が衰えると、腰痛の原因や、下腹が出てきたり、姿勢が崩れやすくなります。

そうならないように日頃から腸腰筋のメンテナンスをして腰痛の予防をしましょう!

当院は、祝日も営業しています。

お気軽ににお問い合わせ下さい。

【腰痛予防】腰をひねって腰痛予防のストレッチ。今週のストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

梅雨の時期なりジメジメする日が増えてきましたね。

雨で外に行けず体を動かせずにいる方も増えてきていると思います。

一日中、椅子に座っていると腰に負担がかかり腰に痛みが出やすくなります。

そうならないように、合間にストレッチをして予防しましょう。

ストレッチ方法

①背すじを伸ばし、両足を伸ばし座ります。

②左足が右足の上で交差するようにし左膝を立てます。

③体を左にひねり両手を左側に置き気持ち良く伸びている所で10秒キープします。

※逆側も同様に行います。

日常生活の中で座っている姿勢が腰に1番負担をかけます。

長時間の座った姿勢をなるべく避け、息抜きに立ったり、ストレッチをして身体をほぐしましょう。

運動前や合間の時間に是非試して下さい!

【腰痛予防】背中を丸めて腰痛予防のストレッチ今週のストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

暑い日から一転、肌寒くなってきましたね。

気温の変化で体調など崩されていませんか?

コロナウイルスも落ち着いてきたとはいえ感染の可能性も0ではないので、

改めて、手洗いうがいをして予防しましょう。

大阪では、大阪モデルの達成や緊急事態宣言の解除により

ジムや、グラウンドの解放で運動を久しぶりにしようと考えている方も多くいられると思います。

いつもと同じような感覚で動くと運動不足のせいで動きにくく感じたり、

無理やり動かそうとして怪我をしてしまうかもしれません。

そうならないようにスポーツの前や日頃から怪我予防のストレッチをしましょう。

ストレッチ方法

①四つん這いになります。

②首を楽にし息を吐きながら背中を丸めます。

③この動きを3〜5セットします。

※背中を丸める時は縮こまるのではなく、天井に向けて背中をを押すようにしてください。

このストレッチでは、脊柱起立筋を伸ばすことができます。

脊柱起立筋は、椎骨に沿うようについているので

綺麗な姿勢を取ろうとしたり、身体を横に倒す時に使う筋肉です。

脊柱起立筋が弱ってくると歩くときに背中が丸くなったりして、

腰への負担が大きくなり腰痛になりやすくなります。

そうならないように日頃から予防のストレッチをしましょう。

当院は、祝日も通常通り営業しています。

お気軽にお問い合わせ下さい。

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