今週のストレッチ

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太腿前面のストレッチ今週のストレッチ

太腿の前をストレッチすることで、腰の痛みや足のダルさに効果があります

方法
右脚を下にして横向きに寝転がります。
右手の上に頭を乗せます。
左手で左脚の甲の部分をつかみます。
左脚の踵を左のお尻に向かってゆっくり引き寄せます。
これにより、太腿の前と、足首の前を伸ばすことが出来ます。

 

肩こりの方へ 腕と胸のストレッチ 今週のストレッチ

肩こりの方、一度お試し下さい!

戸口に立ち、戸口の両肩に肩の高さで手を置く。
腕と胸が心地よく伸ばされていると感じるところまで上体を前に突き出す。
膝は軽く曲げ、頭を上げて胸を張る。
15秒保持する。

側背部と脚のストレッチ 今週のストレッチ

股関節や太腿の内側、側背部をゆっくりとストレッチします。
身体をリラックスさせ、ここちよい伸びを!

まず、心地よい幅に脚を開いて座る。一方の手を頭越しに伸ばし、その手と反対側の足をつかむ。
反対側の手は、体の前に寄せておく。
15?20秒保持し、両側おこなう。
無理しないように、呼吸も止めずにおこなう。

腰痛にも効く臀部、太腿のストレッチ今週のストレッチ

腰の痛みや、脚のダルさに効果があります。

仰臥位(仰向け)になり、右脚を胸に引き寄せます。
出来れば、後頭部を床から離さずにつけたままにするが、無理はしない。
そのまま右脚を引っ張り、太腿からお尻にかけてツッパリを感じたら10秒間保持します。

 

肩と腕のストレッチ <肩こり・頚椎症・胸郭出口症候群には箕面市のとくやま鍼灸接骨院整骨院>今週のストレッチ

肩と腕のストレッチです。

挙げた腕の肘を曲げ、その手で頭の後ろにタオルを下げる。
反対の手で、下からタオルの端をつかむ。
徐々に両手が触れられるように手と手の間を縮めていく。

<肩こり・腰痛・膝痛には箕面市のとくやま鍼灸接骨院整骨院>

太腿前面のストレッチ今週のストレッチ

脚のダルイ方や腰痛の方にオススメのストレッチです!

写真のように右腕で右の足をつかんで膝を曲げます。

そのまま踵をお尻に押し付けるように太腿の前を伸ばしていきます

注意!!!
このときに腰を反らないように体を前傾姿勢にするようにしてください

肩のストレッチ 今週のストレッチ

肩と脇の下のストレッチです。

両腕を頭の上に持っていき、一方の肘を反対の手でつかむ。
頭の後ろで肘を逆の肩に向かって静かに引きストレッチする。
ゆっくり伸ばし15秒間保持する。
呼吸は止めない。
反対の肩も同様にストレッチする。

股関節外側のストレッチ今週のストレッチ

臀部から太腿の外側にかけての筋肉に効果があります。

方法:
写真のように左手で右脚を引き上げて、左脚の向こう側にもって行きます。
そのまま左手を使って、腰部と股関節外側に軽いストレッチ感が得られるまで右脚を床の方に押し付けていきます。
その際に顔は右側を向き、肩の背面は床につけたままにしておきます

股関節前面のストレッチ今週のストレッチ

股関節前面?太腿前面のストレッチです。
腰痛の方、一度お試しください!

前の脚は、足首の真上に膝がくるようにします。後ろの脚は膝を床に付けます。
前の脚・足首・膝の位置を動かさずに、後ろの脚の股関節前面を床方向に下げてストレッチします。
15?20秒保持します。
(注意!:膝がつま先より前に出てしまうと膝への負担が大きくなるのでやめましょう)

股関節のストレッチ  膝OAには箕面市のとくやま鍼灸接骨・整骨院今週のストレッチ

関節のストレッチ
・一般的にリラックスしにくい体の部位を伸張させるのに役立ちます!

両足の裏を合わせ、膝を曲げてリラックスします。
股関節が伸びているのを感じながら重力にまかせて
30秒保持します。

次に、この状態のまま膝を上下にゆるやかに動かします。
だいたい2?3センチの幅で動かし、15回程度上下に
揺さぶります。

頭の下には枕をお忘れなく!

<肩こり・腰痛・膝痛には箕面市とくやま鍼灸接骨院・整骨院>

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