今週のストレッチ

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【肩コリ予防】背中を丸めて肩コリ予防のストレッチ肩痛・肩こり対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

梅雨がやっと明け晴れが続きますね。

洗濯物などはすぐに乾きますが、日差しが強い!

日差しや、気温に慣れていないと熱中症になりやすくなるので、

こまめな水分補給と身体を気温に慣らし体力を付け、少しでも外出をし身体を動かしましょう。

今年の夏も暑くなると言われているので気をつけましょう。

ストレッチ方法

①両膝を曲げ膝裏で手を組みます。

②背中を後ろに引きながら丸めます。

③気持ちよく伸びる所で15秒キープします。

運動の前後や長時間同じ姿勢でいた際にオススメです。

是非参考にしてるやってみてください。

【膝痛予防】前に屈んでふくらはぎのストレッチ!今週のストレッチ

こんにちは、

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

今年の梅雨は、例年に比べても遅くじめじめした日が続きますね。

大阪は、今週中には梅雨明けするとみられていますが、

関東方面は、8月に開けるのが濃厚になって来ました。

梅雨が開ければ猛暑日の日が続くことが予想されているので、

今から徐々に身体を動かし暑さに慣れ体力つけましょう!

いきなり、身体を動かすと怪我に繋がるのでストレッチや体操から始めましょう!

ストレッチ紹介

①右足を前に出しつま先を上げます。

②右足を真っ直ぐ伸ばしたまま上半身を前に倒します。

③左膝を曲げ気持ち良く伸びている所で15秒キープします。

※逆側も同様に行います。

ふくらはぎ(下腿三頭筋)は、第二の心臓とも言われている筋肉で、

下腿三頭筋は、膝裏からカカトまで繋がっている筋肉です。

この筋肉がうまく使えなくなるとむくみの原因や膝のいたみ、足をつりやすくなります。

久しぶりに運動をする方には特に、日頃から運動する方にも参考に

こまめにストレッチをして予防しましょう!

【腰痛予防】腰を反らして腰痛予防のストレッチ今週のストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

今年の梅雨は長くジメジメしている日がだいぶ続きますね。

洗濯物も部屋干しをすると部屋の湿度が上がりスッキリしないですよね。

気持ちも暗くなりやすいので、身体動かして気分を晴らしたいですが、

雨で外出もしにくいので、部屋でストレッチをして気分を晴らしましょう!

ストレッチ方法

①うつ伏せになり胸の下で手をつきます。

②ゆっくりと上半身を起こしていきます。

③気持ちよく伸びているところで10秒キープします。

※腰を反らした際に腰に痛みが出る場合は、肘をつき反らす角度を緩めて下さい。

それでも痛みが出るのであれば、このストレッチを中止して下さい。

腸腰筋は、上半身と下半身をつなぐ筋肉で、

腸骨筋と大腰筋という2つのインナーマッスルから構成される筋肉です。

腸腰筋は、腰椎と骨盤の内側から始まり大腿骨の上部の内側(小転子)に着き、主にお腹を丸めた時に使われる筋肉です。

腸腰筋が衰えると、腰痛の原因や、下腹が出てきたり、姿勢が崩れやすくなります。

そうならないように日頃から腸腰筋のメンテナンスをして腰痛の予防をしましょう!

当院は、祝日も営業しています。

お気軽ににお問い合わせ下さい。

【肩の痛み予防】腕をねじって棘下筋のストレッチ今週のストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

7月も半ばになり梅雨明けが待ち遠しいですね。

雨も連日の様に降り続き、ジメジメや雨で外出もしにくくなっています。

外出が出来ない時だからこそ、家の中で出来るストレッチをしましょう!

今回紹介するストレッチは、肩の痛み予防のストレッチです。

肩の筋肉をストレッチし、硬くならない様にしましょう。

ストレッチ方法

①上向きで寝、右腕を体に対し90°曲げ肘も90°に曲げます。

②手の平を床につける様に肩をねじります。

③気持ちの良いところで20秒キープします。

※逆側も同様に行います。

ねじる際はゆっくり曲げて下さい!

壁に背中を付けても大丈夫です。

棘下筋は、肩の回旋筋腱板という肩の靭帯の代わりをしてくれる筋肉の1つです。

この回旋筋腱板が弱くなると、腕が上がりにくくなったり肩に痛みが出てきます。

そうならないようにするために、日頃からストレッチをして予防しましょう!

【腰痛予防】腰をひねって腰痛予防のストレッチ。今週のストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

梅雨の時期なりジメジメする日が増えてきましたね。

雨で外に行けず体を動かせずにいる方も増えてきていると思います。

一日中、椅子に座っていると腰に負担がかかり腰に痛みが出やすくなります。

そうならないように、合間にストレッチをして予防しましょう。

ストレッチ方法

①背すじを伸ばし、両足を伸ばし座ります。

②左足が右足の上で交差するようにし左膝を立てます。

③体を左にひねり両手を左側に置き気持ち良く伸びている所で10秒キープします。

※逆側も同様に行います。

日常生活の中で座っている姿勢が腰に1番負担をかけます。

長時間の座った姿勢をなるべく避け、息抜きに立ったり、ストレッチをして身体をほぐしましょう。

運動前や合間の時間に是非試して下さい!

【腰痛予防】背中を丸めて腰痛予防のストレッチ今週のストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

暑い日から一転、肌寒くなってきましたね。

気温の変化で体調など崩されていませんか?

コロナウイルスも落ち着いてきたとはいえ感染の可能性も0ではないので、

改めて、手洗いうがいをして予防しましょう。

大阪では、大阪モデルの達成や緊急事態宣言の解除により

ジムや、グラウンドの解放で運動を久しぶりにしようと考えている方も多くいられると思います。

いつもと同じような感覚で動くと運動不足のせいで動きにくく感じたり、

無理やり動かそうとして怪我をしてしまうかもしれません。

そうならないようにスポーツの前や日頃から怪我予防のストレッチをしましょう。

ストレッチ方法

①四つん這いになります。

②首を楽にし息を吐きながら背中を丸めます。

③この動きを3〜5セットします。

※背中を丸める時は縮こまるのではなく、天井に向けて背中をを押すようにしてください。

このストレッチでは、脊柱起立筋を伸ばすことができます。

脊柱起立筋は、椎骨に沿うようについているので

綺麗な姿勢を取ろうとしたり、身体を横に倒す時に使う筋肉です。

脊柱起立筋が弱ってくると歩くときに背中が丸くなったりして、

腰への負担が大きくなり腰痛になりやすくなります。

そうならないように日頃から予防のストレッチをしましょう。

当院は、祝日も通常通り営業しています。

お気軽にお問い合わせ下さい。

【肩コリ予防】壁の縁を使った肩コリ予防のストレッチ!今週のストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

最近朝は、気持ちのいい気温ですが、お昼ごろから暑さが増しきますね。

身体が暑さに慣れていない状態で無理をすると熱中症になるのでこまめに水分補給をして気をつけましょう。

気温が上がり職場などではクーラーを入れ始めたという所も多いと思います。

クーラーの風が肩などに当たり冷え血流が悪くなったり長時間のパソコン作業により肩コリになりやすくなります。

こういった事に悩んでいる方にオススメのストレッチです。

ストレッチ方法

①壁やドアの縁の横に立ちます。

②左手を縁に置き一歩前に進みます。

③気持ちのいいところで15秒キープします。

※逆も同様に行います。

デスクワークやスマホを長時間使うと首が前に出たり肩甲骨が外側に移動することにより、猫背の原因になると言われています。

肩甲骨が長時間外側に移動すると、胸筋が硬くなり巻き肩になりやすく。

巻き肩になると肩コリだけでなく、一回の呼吸量が減り疲れやすくなります。

そうならないように予防のストレッチをしましょう。

当院は祝日も通常通り営業してます。

お気軽ににお問い合わせ下さい。

【膝痛予防】タオルを使って膝の痛み予防のストレッチ今週のストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

まだ朝は、少し肌寒いですがお昼は暖かくなってきましたね。

今週末には、25度を超える予報で気温の差が大きいので体調を崩さないように気をつけましょう。

今年のゴールデンウィークは、コロナウイルスの影響で外出する機会が少ないと思います。

だからこそ、家で出来る体操などの運動をして運動不足にならないようにしましょう。

今回紹介するストレッチは、ハムストリングスのストレッチです。

ハムストリングスは、太ももの裏にある筋肉です。

歩く時はもちろん、立ち上がったりや物を持ち上げる時にも使う筋肉です。

ストレッチ紹介

①仰向けになり右足を上げます。

②足裏にタオルをかけ胸に向け引っ張ります。

③気持ち良く伸びている所で15秒キープします。

※逆側も同様に行います。

足裏にタオルをかけるのがきびしいという方は、膝裏でも大丈夫です。

コロナで運動不足解消のためランニングやウォーキングをしている方を多く見かけます。

運動後には、ストレッチをして怪我の予防をしましょう。

【肩コリ予防】三角筋を伸ばして肩コリの予防ストレッチ肩痛・肩こり対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

4月も終わろうとしていますが、まだ寒い日が続きますね。

これから、日を増すごとに暖かい日も増えてくるんじゃないでしょうか。

さて、コロナウイルスの感染予防で接触を8割に減らすため。

テレワークになった方も多いのではないでしょうか。

テレワークは、自宅で出来る分メリハリをつけにくく職場と違い一人での仕事になるので

孤独感からくる不安などでストレスが溜まりやすくなるそうです。

自宅にいる時間が増え、外に出て歩くことが減ったことにより運動不足で、体が硬くなりやすくなります。

体を硬くしないようにするために、自分で休憩時間を作り。

休憩時間にストレッチをしてリラックスをして伸ばしましょう。

ストレッチ紹介

①背すじを伸ばし左腕を内側に伸ばします。

②右肘を曲げ左腕を抱えるようにします。

③気持ちよく伸びているところで15秒キープします。

※逆側も同様に行います。

このストレッチでは、三角筋を伸ばすことができます。

三角筋は、肩にある大きな筋肉で、腕を動かす際にとても大切な筋肉です。

長時間のパソコン作業などで腕を前に出していると三角筋が硬くなりやすく、

三角筋が硬くなると腕が上がりにくくなり放っておくと五十肩の原因になるとも言われています。

そうならないようにストレッチで予防しましょう。

当院は、コロナに負けず祝日も営業しています。

お気軽にお問い合わせ下さい。

【膝の痛み予防】内転筋を伸ばして膝痛予防のストレッチ膝痛対策ストレッチ

こんにちは。

とくやま鍼灸接骨院の佐々木です。

緊急事態宣言で外出を自粛している方も多いと思います。

外出が減り体を動かす機会も減ると体力や筋肉が落ち、

筋肉も硬くなり久しぶりに体を動かすと、怪我をしやすくなります。

そうならないように家の中でできるストレッチをしましょう!

ストレッチ紹介

①あぐらをかくように座り、両足の裏を合わせます。

②膝が浮かないように押します。

③気持ちよく伸びているところで15秒キープします。

※あまり伸びを感じない人は、背筋を伸ばしながら体を前に倒していきます。

内転筋は、足を閉じる時に働く筋肉です。

内転筋が硬くなると足が閉まりにくくなり、o脚の原因になります。

o脚は、膝が開き体重が内側にかかり内側に痛みがでます。

そのまま放置していると変形性膝関節症になるかもしれないので

ストレッチで予防しましょう!

当院は、祝日も営業しています。

お気軽にお問い合わせください。

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