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腰痛・腰椎椎間板ヘルニア| 箕面 交通事故 病院症例ブログ

こんばんは!

交通事故治療やアドバイスで多くの患者様からご好評頂いているとくやま鍼灸接骨院の中井 晶士です 😮

交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談ください

最近、本当に朝晩が冷え込むようになりました…。

気がつけば、今日(11/7)が立冬に当たる日ですね。

この時期になると紅葉も綺麗になってくる季節で確実に冬に近づく時期でもあると思います。

箕面でも紅葉が綺麗になってくると駅前が混雑してくるので混まないうちに観に行きたいと思います。

 

さて、今日は椎間板ヘルニアについてお話ししていきたいと思います

椎間板ヘルニアは20代から40代の比較的若い世代がなりやすいという特徴があります。

椎間板は外周をとりまく線維輪と、軟らかいゼリー状(膠状)の髄核からなっています。

周囲を取り囲んでいる線維輪に亀裂が入り、中にある髄核が突破して、本来の位置から周囲へ向かって突出した状態を椎間板ヘルニアといいます。

椎間板ヘルニアは、頚椎、胸椎、腰椎、のどこにでも発生するが、下部腰椎に発生するものがほとんどです。

椎間板に亀裂が入る主な原因としては、生まれつきの体質や腰への衝撃が挙げられます。

実は、普段から酷使されている椎間板は消耗が激しく、他の組織よりも衰えるのが早いのです。

髄核は20歳代から、線維輪は30歳代から老化が始まるといわれ、老化により線維輪の弾力が低下したり、傷みやすくなっていると、小さなヒビが入ります。

そのような状態の時に、激しい運動や重労働、長時間のデスクワークなどをすると、髄核が割れ目から飛び出してヘルニアとなってしまうのです。

 

 

症状としては、多くの場合、痛みや痺れは、腰だけでなく、お尻から太ももの裏側、ふくらはぎまで広がります。

ときには足先まで、電気が走ったように痺れてしまうことがあります。

腰椎、仙骨から出ている坐骨神経が、椎間板ヘルニアによって圧迫され、坐骨神経が起こるからです。

痛みや痺れは左右どちらかに起こりますが、両側に出ることもあります。

椎間板ヘルニアでは、前かがみになったり腰を後ろに反らせると、椎間板に圧力がかかるため、髄核が神経を刺激して症状が強くなります。

逆に、腰をまっすぐに伸ばしたり横になると、椎間板への圧迫が緩むので、症状が軽くなります。

基本的に大半のヘルニアは改善が見られます。

重症でない限り、保存療法が行われます。

まれに、巨大ヘルニアにより急性の両下肢筋力の低下、感覚障害、膀胱直腸障害が出現する場合があります。この場合は手術療法の適応となります。

 

 

当院では腰痛治療に最も適している

プロテックを用いて治療していきます。

プロテックは椎間板に血液を供給し栄養を与えることができます。

また、運動療法・ストレッチを行い股関節周囲の柔軟性を向上していくことが

症状の改善につながります。

このような症状でお悩みの方はお気軽にご相談ください

10代女性 起き上がれない程の腰痛 症例症例ブログ

こんにちは!!

交通事故やアドバイスで多くの患者様にご好評いただいているとくやま鍼灸接骨院の山村颯です☆彡

交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談ください。

?

今回紹介させていただく症例は箕面市在住高校生の女性M.Kさんです。

1年前に腰痛が出現し整形外科の方で椎間板ヘルニアと診断されたことがある患者さんです。

小さい頃からダンスを習っているそうで、ジャンプや体幹の前後屈・回旋を繰り返されています。

 

今回、前日にダンスで長時間、激しい動きをした為か、翌朝腰の痛みが強くて起き上がれなくなったと来院されました。

腰椎の3番目あたりに圧痛があり、

反り腰の姿勢になっていました。

体幹前屈時に疼痛が増強し、太ももに手をおき支えながらではないと出来ない状態で、椅子などからの立ち上がり時にも腰部に痛みが出現していました。

軽度のすべり症と判断しました。

 

治療としましては、腰痛の治療で高い効果を発揮している重力除去療法(プロテック)と、ベッドでとくやま式マッサージ・パーソナルストレッチを行いました。

プロテックは、椎間板に栄養を供給する治療効果もあり、脊柱の安定性を向上させるためには椎間板へのアプローチは必要不可欠です。

椎間板は衝撃吸収の役割があります。

ダンスで繰り返し行うジャンプ動作などはどうしても椎間板への負担が強くなってしまいます。

今回のM.Kさんには、椎間板へのアプローチにて脊柱を矯正していくことが大切になります。

 

初回の治療後から、疼痛が軽減しました。

週に2回の治療を続けていただき、

自宅でもストレッチを行うように指導しました。

6回の治療を経過したところで、痛みの度合いが10→1?2程度まで改善しました。

以前、ヘルニアになった時は、病院も嫌いだし3ヶ月程度通っていたと言っていました。

プロテックを用いることで、治療期間を短縮し症状を改善させることができます。

また、患者様が来院しやすいようにスタッフみんなが明るい雰囲気作りに心がけていることがM.Kさんが気軽に通院できたのだと思います。

 

腰の痛みで悩んでいる方は多いと思います。

どこに行けば良いのか、何をすればいいのか不安を抱えている方は是非、当院へご相談、ご来院ください!!!

 

*効果は個人差があります。

足首の捻挫から膝が痛くなった 症例症例ブログ

こんにちは!

交通事故治療やアドバイスで

多くの患者さまからご好評いただいている

とくやま鍼灸接骨院の福井優花です!

交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方は

お気軽にご相談ください!!

 

 

今回は変形性膝関節症の症例を

ご紹介させていただきます!!

 

 

箕面市在住 60代女性 Y.Tさん

 

 

一ヶ月ほど前に左足首をひねり、翌日から腫れが出てきたそうです。

それに伴って左膝が90°ぐらいしか曲がらなくなり階段を降りるのも難しくなりました。

正座ができるようになりたいと思い来院されました。

 

 

歩行時に左足首が痛くてスムーズに歩くことが難しく膝を曲げることで痛みが出現していました。

左足関節の捻挫、左変形性膝関節症だと判断し治療を行いました。

 

 

まず、セーフプレーン(パワープラント療法)を使い、筋肉を緩めることから始めました。

関節包内の軟骨に栄養を与えるためには適度な関節運動が必要になります。

ですが、自分で動かす運動だと疲れたり、痛みが増強してしまうことがあります。

セーフプレーンだと機械によって動かされる運動になるので関節に負担をかけることなく運動療法を行っていくことができます。

そのあとにベッドでパーソナルストレッチやマッサージをして症状が緩和するように治療しました。

 

 

1回目の治療後に膝のサポーターを出させてもらいました。

びまん性(原因がはっきりとしていないこと)の腫脹が見られたため、適度にコンプレッション(圧迫)を加えることで腫脹を軽減させるためです。

1週間〜10日間だけつけてもらいましたが、短期間でも腫脹が軽減しました。

4回目の治療後には随分歩けるようになりました。

7回目で痛みは無くなりましたが、膝に違和感を感じるとおっしゃっていたので継続して治療をしました。

現在、正座はできるようになりましたが足首のほうが荷重がかかると痛みが出るとのことで週に1度のペースで続けて来院していただいています。

 

 

変形性関節症の方にセーフプレーンはすごく有効的な治療法になります。

自分で動かす関節運動ではないので、身体的にも無理なく続けられる運動療法です。

膝に痛みや違和感などを感じた際には是非ご来院ください!

 

 

※治療には個人差があります。

脳出血後の後遺症 往診 症例症例ブログ

こんにちは!

交通事故治療やアドバイスで多くの患者様から

ご好評いただいているとくやま鍼灸接骨院の平井奈美です。

交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方は

お気軽にご相談ください!

さて、今回は往診治療での症例をご紹介いたします!

<脳出血後の後遺症・80代女性Oさん>

1年前に脳出血を起こし、その後、リハビリを行ってきましたが、左の半身麻痺になってしまいました。認知症もすすみ、コミュニケーションをとることも難しくなってきていたようです。

今回、息子さんより母親のリハビリをやってくれませんか?

と問い合わせをいただきました。

介護保険では、介助のトイレやお風呂等を使っており、十分なリハビリを取り入れることができなくなっていました。当院では、医療保険を用いて治療を行っていきます。そのため、介護保険の制限枠をきにすることもなく、また保険を使って患者様の金銭的負担を減らしていきます。(入居施設によって医療保険が使えないケースがありますので、お気軽にご相談ください)

治療の体験を受けていただきました。その際、息子さんも同席され、お母様の状態などを一緒に確認していきました。

手関節足関節の背屈制限が顕著で、左股関節の中度拘縮、左下肢の筋萎縮という状態でした。

はじめは、マッサージにて筋緊張緩和に努め、関節可動域訓練・抵抗運動を行いました。

また、自力での体位変換が困難なため、背部や臀部の褥瘡予防にもマッサージにて血流促進することは効果があります。

PTさんとの連携も大切に行い、治療を開始する前には打ち合わせも行い、実際のリハビリも見学にいきました。

はじめは、誰だ?と少し興奮状態になりかける時も時々ありましたが、現在では、顔を見て、肩がこってね〜と自らおっしゃってくれるようになりました。

治療をする上で、患者様からの信頼感などコミュニケーションを大切に行っています。

患者様に関わる関係者との連携もしっかりととりながら治療をすすめていきます。

往診治療で不安や疑問があれば、お気軽に相談していただければと思います。

※治療には個人差があります。

立ち上がりがつらい腰痛を早期にとった症例症例ブログ

こんにちは!!交通事故やアドバイスで多くの患者様にご好評いただいているとくやま鍼灸接骨院の小畑桃子です( ´艸`)
交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談ください。。
今回紹介させていただく症例は箕面市在住70代の女性I.Sさんです。

 

以前から腰痛はあったが、二日前にきつい腰痛と右大腿部の痺れが出現しました。フラダンスを習っており、1ヶ月後に大きな舞台で発表会があるため早く痛みを取りたいと思い来院されました。

 
日常生活では立ち上がりや歩き始めが特に辛く、体幹の後屈時に腰痛が強く出ていました。徒手検査や問診、触診などから左腰椎椎間関節性腰痛と判断しました。

 

治療は腰に負担が少ない状態で運動療法が行える重力除去療法とベッドでのパーソナルストレッチやとくやま式マッサージをさせて頂きました。
1回目の治療後から腰の痛みは楽になりましたが、右大腿部の痺れは残っているとおっしゃっていました。2回目の治療後には腰痛はほとんどなくなり、右大腿部の痺れもないとのことでした。痛みの段階が0でしたので、運動療法(フラダンス)を開始してもらいました。様子をみながら間隔をあけ、症状も安定したので5回目の治療で完治とさせて頂きました!!

 

治療頻度を提案させてもらった通りにさせて頂いたことや、痛みが残り少しの段階で運動を開始したことで早期に腰痛と右大腿部の痺れを取ることが出来ました。早期のリハビリや運動が痛みを早くとる上でとても大事なことなのです。もちろん痛みの出ない状態を作りながら行うことが大切です。 11日の舞台、スタッフ一同応援しております★素晴らしい演技ができますように。。

 
なかなか痛みがとれない、良くならない方は是非ご来院ください。私たちが出来る一番の治療を提供させてもらいます

4回でしゃがんだ時のつらい膝の痛みをとった症例症例ブログ

こんにちは!交通事故やアドバイスで多くの患者様にご好評いただいているとくやま鍼灸接骨院の小畑桃子です( ´艸`)

交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談ください。
今回紹介させて頂くのは箕面市在住の10代女性I.Mさんの症例です。
高校のダンス大会の行き道の電車で、長時間膝を捻った状態で立ちっ放しをしていたためか右膝に痛みが出現しました。

2日後にダンスの大会があり、心配なため来院されました?。

しゃがむ動作や右膝を地面につく動作で痛みが強くなると訴えていました。

右膝蓋靱帯周囲に腫脹があり、右膝蓋靱帯部に圧痛がみられました。

問診や徒手検査などから右膝蓋靱帯炎と判断しました!

 

治療は、ベッドでのパーソナルストレッチ、とくやま式マッサージとセーフプレーン(を使い膝に対してはもちろん股関節からもアプローチしていきました。

 

1回目の治療後から痛みは10→3になり、しゃがむ動作も痛みがなくなりました!

2日後にダンスの大会があるとのことでしたので、膝のテーピングもさせてもらいました。

2回目の治療後はダンスの大会の後ということもあり3→6と痛みが少し戻ってしまいましたが、3回目の治療後は膝の痛みが6→1になりました。

ダンス時にも痛みが出なくなり、膝をついても痛みがないとのことでしたので4回目の治療で完治とさせてもらいました。

 

計画通りに治療させて頂いたことで、早期に痛みを取り、痛みなく踊ることができました。

部活や仕事があるから、、、と言って治療間隔を伸ばせば伸ばすほど、痛みも取りにくくなります。

 

早く痛みをとって早く部活に復帰したい、早く痛みなく練習がしたい方は是非ご来院ください。

私たちが出来る一番の治療を提供させてもらいます!

歩けなくなるほどの腰痛と左下肢の痛みを治した症症例ブログ

こんにちは!交通事故やアドバイスで多くの患者様にご好評いただいているとくやま鍼灸接骨院の小畑桃子です( ´艸`)
交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談ください。
今回紹介させて頂く症例は箕面市在住40代女性のO.Mさんの腰痛と左下肢の痛み痺れについてです。

 

USJに行き、ジェットコースターなどたくさん乗り物に乗ったそうです。その日は腰痛は出ていませんでしたが、次の日から左腰に痛みが出現し、2?3日間痛みが続きました。段々と症状は落ち着いてきましたが歩けなくなるほど左足全体に痛みがでるため、その1週間後に当院へ来院されました。

 

日常生活では歩行が辛く、座りたくなるほどでした(ノ_・。)L2?L4付近の筋緊張が強く、後屈時に左第4腰椎椎間関節部に強く痛みが出現し、左下肢にも痛みやだるさが出ていました。徒手検査や問診、触診などから左第4、5腰椎椎間関節性腰痛と梨状筋症候群と判断しました。

 

治療としては腰痛の治療で高い効果を発揮している重力除去療法とベッドでのパーソナルストレッチ、とくやま式マッサージを施しました。?

1回目の治療後は痛みは10→8になり後屈の可動域が広がりました。2回目の治療も続けて行うことで後屈時の痛みは消失しました。腰痛は8→5に改善し、家事の時に出現するのみになり、4回目の治療後には腰痛は5→1になりました。1週間程で痛みがほとんどなくなったので、現在は少しづつ間隔を開けて様子をみている段階です。?

 

 

自宅でしっかりストレッチをしてもらったことや治療に対して積極的だったことで早期に腰痛をとることができました(^O^)股関節が固いと腰痛になりやすいため、現在は腰痛予防として2週間に1回施術させてもらっています。。。

 
病院へ行っても痛みがとれない、良くならない方は是非ご来院ください。私たちが出来る一番の治療を提供させてもらいます!!

足関節捻挫 足関節ヒール付きキャスト固定をしました症例ブログ

 

箕面市在住 10代女性 W.Hさん

来院1時間前、自転車から降りようとした時に下にある溝で右足を捻り、右前距腓靭帯部を痛めました。初めての右足関節捻挫で、引退試合を控えていたため当院へ来院されました。

 

歩行時に痛みが出ており、右前距腓靭帯部に著名な圧痛がありました。腫れは軽微で、皮下出血はありませんでした。2週間後に引退試合があるということでしたので、保存療法最強、足関節ヒール付きキャストを巻かせてもらいました!1週間で固定を除去し、圧痛はほとんどなく歩行時にも痛みはありませんでした。足関節周りが固くなっていたので固くなってしまった筋肉のマッサージや足関節のモビリゼーションと、引退試合のためにコンディショニングを含めた治療していきました。引退試合後に来院してもらった時に、「痛みがなくプレーが出来、現在も痛みは全くない」と喜んで頂けました。

 

足関節ヒール付きキャストでしっかり固定をすると、サポーターなどで固定するよりも確実に早く競技に復帰できます。初めての捻挫の治療をしっかりしないと捻挫をしやすくなってしまいます。そうならないためにも捻挫やケガをした時には是非当院へご相談、ご来院ください!!

 

*効果には個人差があります。

大腿四頭筋の肉離れ症例症例ブログ

箕面市在住 10代男性

 

陸上をやっているY.Tさんは競技場で走っている途中、人を避けようとした時に左大腿部前面に少し違和感や痛みを感じました。引退試合で走れるかどうか不安だったため来院されました。

 

 

特に歩行時の不安感が強く、大腿四頭筋部に著名な圧痛がありました。徒手検査や圧痛部位などから大腿四頭筋の肉離れと判断しました。

 

 

治療は、いち早く痛みを取り除くために微弱電流ととくやま式マッサージを施しました。1回目の治療後から肉離れの痛みが半減しました。2週間後に引退試合があるということなのでしっかり毎日治療させてもらいました!8日後には圧痛も全くなく、歩行時の不安感もないと言って頂けました。少しずつ間をあけていっても良い状態をキープできていたので、コンディショニングを含めて治療をしていきました。そして引退試合前日の治療で完治とさせてもらいました。

 

 

毎日、治療に来たことで痛みが早期になくなりました。急性期の痛みは出来るだけ早期の治療を行った方が治りがより早いです。ですので外傷でお困りの方がいらっしゃいましたらぜひ当院へご相談、ご来院ください!!

 

*効果は個人差があります。

三日間起き上がれないほどのギックリ腰の症例症例ブログ

箕面市在住 30代前半 S.Yさん

 

3月12日に重い物を持ち上げた時に腰痛になりました。13日の朝に激痛のためベッドから動けなくなり、そのまま3日間起き上がれませんでした。16日には痛みがあるものの歩けたため病院へ行きました。レントゲンの結果、骨に異常はなくギックリ腰といわれました。初めてのギックリ腰で不安感が強かったため来院されました。

 

後ろに反る動作が特につらく、朝の起き上がりや仕事後にも痛みがきつく出ていました。左の仙腸関節部に痛みが出ていることと徒手検査や触診などから、左仙腸関節性腰痛と判断しました。

 

治療は重力除去療法(プロテック参照)とベッドでのパーソナルストレッチ、とくやま式マッサージを行いました。2日間続けて治療させてもらうと、『始め感じていた腰痛が半減して、中腰が楽にできるようになった』とおっしゃって頂きました。4回目の治療時に痛みがないと言って頂き、少し間をあけて様子をみても良い状態をキープ出来ていたので4月10日の5回目の治療で完治とさせてもらいました。

 

3週間後に仕事で海外に行くためにも早く腰痛を取りたかったS.Yさん。治療もしっかり提案通りに来院され、自宅でのストレッチも頑張ってして頂きました。痛みが出てから早めに治療すると、その分早く痛みがとれてきます。ギックリ腰でどこに行ったら良いのか、何をしたらいいのかわからないような不安を抱えている方は是非、治療にお越し下さい。

 

*効果は個人差があります。

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