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大腿骨頸部骨折| 箕面 交通事故 病院症例ブログ

こんにちは!!

交通事故やアドバイスで多くの患者様にご好評いただいているとくやま鍼灸接骨院の山村颯です

交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談ください!!

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今回紹介させていただくのは、「大腿骨頸部骨折」です!

その名の通り、大腿骨(太ももの骨)の頸部という場所で起こる骨折のことです。

主に女性高齢者に多く発生します。

理由は骨粗鬆症が女性に圧倒的に多いためです。

交通事故や転落事故などの大きな外力が加わった場合には,若い人でも大腿骨頚部骨折を起こすことがあります。しかし、数は圧倒的に少ないです。

受傷原因として最も多いのは転倒です.高齢になると運動能力が低下したり,視力障害を合併したりすることが転倒しやすくなる一因です。

・症状

股関節の痛み

立ったり、歩いたり出来なくなります

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・治療

大腿骨頸部骨折は程度によりますが、主に手術を行います。

当院が治療に携われるのは、術後のリハビリです。

歩行訓練や筋力増強訓練を行います。

痛める前の状態にいち早く戻すために、術後からなるべく早期の治療が大切です!!

・予防

予防は折れにくい骨を作るという意味で骨粗鬆症の治療を行うことと転倒しにくい環境を整えるという2点です。

無理なダイエットや運動不足などの生活習慣は骨粗鬆症を早める要因になります。

骨は負荷がかかるほど、骨をつくる細胞が活発になりますので、外出する機会が少なかったり体を動かす習慣がない人は今のうちから生活を見直してみましょう!!

タナ障害| 箕面 交通事故 病院症例ブログ

こんにちは

交通事故治療やアドバイスで多くの患者さまからご好評頂いている

とくやま鍼灸接骨院の中井 晶士です

交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談ください( ´ ▽ ` )ノ
さて、今回「タナ障害」について紹介させていただきます。
タナとは、膝関節内にある関節腔という空間を仕切る「滑膜ヒダ」のことです。

この、滑膜ヒダは関節鏡で見ると膝蓋骨(膝のお皿)の内側に棚のように張り出して見えるので「タナ」と呼ばれています。

【好発】

一般的には10〜20代の若い人に多く、男性よりも女性の割合が高いです。スポーツをしている人に多くみられますが、タナが残存している人であれば特に運動をしていなくても発症することがあります。

【原因】

タナ障害は、オーバーユースが原因です。

膝を曲げたり伸ばしたりする、特に屈伸動作が多いスポーツを頻繁にする際に起こりやすくなります。

膝を屈伸する時には大腿四頭筋が主に使われるため、ストレッチ不足などにより硬く緊張していると、膝蓋骨を引っ張る力が強まることからタナ障害が起こりやすいとされています。

【症状】

・屈伸運動や起立時、階段昇降時に膝がひっかるような感じがする。

・膝を動かすと「コリッ」「ボキッ」「バキッ」などの音がすることがある。

・膝周りが重ぐるしい感じがする。

・膝の内側に圧痛がある。

・初期は膝を動かすと痛みが生じ、放置すると安静時もジンジンとした痛みが長時間続くようになる。

【当院の治療】

当院では、セーフプレーン(パワープラント療法)を用いて治療していきます。

また、ストレッチや鍼灸治療を行い大腿四頭筋の柔軟性を向上していくことが症状の改善につながります。
このような症状でお悩みの方はお気軽にご相談ください!(*^^*)

上腕二頭筋長頭腱炎| 箕面 交通事故 病院症例ブログ

こんにちは!!

交通事故やアドバイスで多くの患者様にご好評いただいているとくやま鍼灸接骨院の山村颯です🐵

交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談ください🌟!!

 

今回紹介させていただくのは、「上腕二頭筋長頭腱炎」です!

上腕二頭筋は肩甲骨から前腕にかけて走っている筋肉で、

途中で長頭と短頭に分かれます。

この長頭が上腕骨の結節間溝と言う部分を何度も繰り返し通ることにより、

炎症が起き、痛みを伴う疾患が「上腕二頭筋長頭腱炎」です!!

 

主な原因は加齢による筋力低下、運動前のストレッチ不足、筋肉の酷使が多いです。

 

・症状

肩前面の痛み(洗濯物や重い荷物を持つなど腕をつかうたびに患部に痛みが現れます。)

運動時痛(特に腕を後ろに引いた際)

 

・好発

30?50代男性

よくスポーツをする

(野球、水泳、テニスなどのバックスウィングが必要な競技)

重たい荷物をよく持ち上げる

 

・当院で行っている治療

脊柱、肩甲骨、上腕骨の動きが悪い際に好発するため、円滑に動くように肩周辺のマッサージやストレッチを行います。

また、肩を支えている腱板筋のトレーニングやそれをサポートするテーピングを施します。

 

予防としましては、やはり運動前後のストレッチ!!

それとよく動かした後、炎症が起こらないようにアイシングをきっちり行いましょう!!

 

上腕二頭筋長頭腱炎は幅広い世代で起こる疾患です。

スポーツや仕事などでよく腕を使った際はしっかりとストレッチをし、予防に努めましょう!!

↓↓↓↓↓↓↓↓上腕二頭筋のストレッチ方法↓↓↓↓↓↓↓↓

腰痛 寝違え 膝

鵞足炎| 箕面 交通事故 病院症例ブログ

こんにちは!!

交通事故やアドバイスで多くの患者様にご好評いただいているとくやま鍼灸接骨院の山村颯です🐵

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今回紹介するのは「鵞足炎」です!
膝の内側に縫工筋、薄筋、半腱様筋という3つの筋肉が付着しているのですが、後ろから見るとガチョウの足のような形に見えることから、この部分を「鵞足」と呼びます。

この鵞足に炎症が起こり痛みを生じるものが鵞足炎です🔥
走ったり、長時間運動をすると鵞足部分の筋肉が骨や筋肉同士で繰り返し擦れることにより炎症が起きます。
・症状

膝の内側から膝下にかけて痛みや熱感、腫れが出ます。

膝の屈伸や階段の昇り降りで痛みが強く出ます。
・好発

10〜30代男性

よくスポーツをする

(野球、サッカー、バスケットボール、陸上、水泳など)

体が固い
・当院で行なっている治療

筋肉の緊張を緩めるためにマッサージや鍼治療、ストレッチなどを行います。

また、テーピングや包帯を巻くことにより傷んだ筋肉のサポートとなるので、より効果的です。
・予防

運動前後のストレッチ

疲労の蓄積を感じたらしっかりと休養をとる

姿勢や動作フォームの見直し、改善

 

腰痛 肩こり 寝違え 膝 痛み

腰痛 肩こり 寝違え 膝 痛み

 

最近はマラソンブーム。

こういった症状を訴える方が増えています。

運動前後にはしっかりとストレッチをし、

怪我を予防しましょう!!

30代女性 1回痛くなるとなかなか取れない首の痛み 症例寝違い

こんばんは

交通事故治療やアドバイスで多くの患者さまからご好評頂いている

とくやま鍼灸接骨院の中井 晶士です

交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談ください( ´ ▽ ` )ノ

 

今回、紹介させていただく症例は箕面市在住の30代の女性M.Sさんです。

 

来院3日前に自宅で腹筋をしていて首に力が入った際に、右頸部後面の痛みとそれに伴って頭痛が出現したそうです。

来院当日の昼間が痛みのピークで、なかなか痛みが取れないのでなんとか痛みを取ってほしいと思い来院されました。

頸部左側屈時と、後屈時の動作が辛く、頭痛も出ていました。

症状や負傷原因、徒手検査などから頚椎症、大後頭神経痛と判断しました。

 

治療は、ベッドで筋膜調整を行いました。

1つ1つの筋肉を袋のようにまとめているのが筋膜になります。

筋肉は筋膜によって繋がっています。

肩が痛くても原因の筋肉が足の筋肉にあったりもします。

痛む部位だけの治療ではなく筋膜のつながりを利用、評価し、痛みの原因となる箇所を探し出し、体のバランスを整えていく治療法を筋膜調整といいます。

 

 

 

2回目の治療前に痛みの度合いを聞くと10→3になり、頭痛も出現することなく過ごされたそうです。

4回目の治療後、頸部の痛みは10→1になりました。

当初あった頸部後屈・側屈での痛み、頭痛も改善されたので5回目の治療で完治とさせていただきました。

 

今回、治療間隔を空けずに続けて治療をさせていただいた事で痛みが早期に無くなりました。

 

 

しつこい痛みに悩まされている方、早期に痛みなく生活を送りたい方!!!

是非当院へご相談、ご来院下さい!

 

※効果には個人差があります。

頸肩腕症候群| 箕面 交通事故 病院症例ブログ

こんばんは!!

交通事故治療やアドバイスで多くの患者さまからご好評頂いている

とくやま鍼灸接骨院の中井 晶士です!

交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方は

お気軽にご相談ください(o^^o)

 

昨日は、関東では雪が降り11月の積雪は明治8年以来初めてということで、都心の気温も午前9時過ぎには0.9度と今季最低を記録したそうです…。

日に日に寒さが増してきて大阪でも、箕面でも雪が降ってきそうですね。

 

さて、今日は頸肩腕症候群についてお話していきます。

頸肩腕症候群とは、後頸部から肩や腕などにかけての疼痛や感覚障害(しびれ)、あるいはコリ、脱力感などの症状を訴えるものをいい、なで肩の女性に多くみられるという特徴があります。

しかし、これは症候群としての名称であって特定の病変に基づいて付与された名称ではありません。

 

臨床現場でよく遭遇する器質的疾患である、頚椎症、頚椎椎間板ヘルニア、胸郭出口症候群など、検査によって症状の原因が明らかになるものは頸肩腕症候群の定義からは除外されます。

 

症状としては、首の筋肉、肩、背部、上腕の痛みやしびれがみられることが多いとされていて、感覚障害や運動障害もみられます。

疲れ目や目の痛み、風邪や花粉症などが、頸肩腕症候群の症状を増悪させることもあります。

また、二次的症状に、頭痛や眩暈、耳鳴りなどがあります。

末梢の循環が障害させることによって、手足の先が冷たくなる「レイノー現象」や冷え性などを生じることもあります。

 

当院では、

筋膜調整という形で治療していきます。

1つ1つの筋肉を袋のようにまとめているのが筋膜になります。

筋肉は筋膜によって繋がっています。

肩が痛くても原因の筋肉が足の筋肉にあったりもします。

痛む部位だけの治療ではなく筋膜のつながりを利用、評価し、痛みの原因となる箇所を探し出し、体のバランスを整えていき症状の改善につながります。

 

このような症状でお悩みの方は

お気軽にご相談ください!!

 

 

20代女性 産後の骨盤矯正 腰痛 症例症例ブログ

こんにちは!!

交通事故やアドバイスで多くの患者様にご好評いただいているとくやま鍼灸接骨院の山村颯です☆

交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談ください!!

 

今回紹介させていただく症例は埼玉県在住の女性I.Mさんです。

 

今年3月に男の子を出産し、

11/4、子供を抱き上げた際、腰が痛くなったと来院されました。

産後、骨盤矯正は特にしておらず、産後の骨盤矯正としても治療してほしいとのことでした。

左腰椎椎間関節の3〜4番目、仙腸関節に圧痛がありました。

体幹後屈時に疼痛が増強し、子供や荷物を持ちながら上体を起こす動作で腰部に痛みが出現していました。

軽度の椎間板症・仙腸関節性腰痛と判断しました。

産後ということもあり、骨盤の歪みもみられました。

骨盤の後傾、左臀部に筋緊張がありました。

治療としましては、腰痛の治療で高い効果を発揮している重力除去療法(プロテック)と、ベッドでとくやま式マッサージ・パーソナルストレッチを施しました。

子供を何度も抱き上げたり、長時間座っていることが多いとどうしても椎間板への負担が強くなってしまいます。

プロテックでは、椎間板への負担を減らした状態で下肢の運動療法やストレッチを行えるため、患者さんに無理なく治療が行えます。

 

I.Mさんの都合上、治療に来れるのが11月16日までということもあり、

できるだけ毎日の治療を心掛けていただき、

自宅でも出来るストレッチを指導しました。

 

6回の治療を経過したところで、痛みの度合いが10→2程度まで改善しました。

臀部にあった筋緊張は左右差がなくなりました。

今回は治療期間が限られていることもあり、短期間で痛みを改善させる必要がありましたが、プロテックを用いることで、治療期間を短縮し症状を改善させることができました。

 

 

短期間で痛みを取りたい!産後の骨盤矯正をしたい!!私の体って歪んでいるの?と悩んでいる方は是非、当院へご相談、ご来院ください!!!

 

*効果は個人差があります。

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オスグッド病| 箕面 交通事故 病院症例ブログ

こんばんは

交通事故治療やアドバイスで多くの患者さまからご好評頂いているとくやま鍼灸接骨院の中井 晶士です

交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談ください

 

今回は、『オスグッド病』についてお話ししていきます。

 

オスグッドとは小学校高学年から高校低学年の成長期における、サッカーやバスケなどのスポーツを行う少年に多く脛骨が突出して痛むという骨軟骨炎です。

 

主に使い過ぎによる疲労の蓄積が原因で、疲労の蓄積により大腿四頭筋の張力が強くなり、その張力により膝蓋腱付着部の脛骨粗面部で骨端線が離開し膨隆した脛骨粗面の変形はいったん生じると消えることはありません。

成長期に骨の長さの活発な成長の結果、筋肉の相対的な短縮により柔軟性が低下します。

筋肉の柔軟性が低下することにより体の動きを悪くするだけでなく骨端症になるリスクも高くなります。

 

ちなみに類似した成因で発症する疾患としては、ジャンパー膝(膝蓋腱炎)、鵞足炎、鵞足滑液包炎、シンディング・ラーセン・ヨハンソン症候群などがあります。

 

オスグッド病の症状としては、脛骨粗面部の圧痛、特に長距離走やキック、ジャンプ、正座の際の床との接触時の疼痛が特徴的です。

自発痛や運動痛の程度は病態により異なり、脛骨粗面部に骨性隆起触知することも多いです。

初期は練習直後の疼痛が主な訴えであり、スポーツ活動への障害は比較的少ない。

また治療なしに3〜6ヶ月間で圧痛以外の症状が消失することもあります。

しかし、運動制限を認め、滑液包炎や膝蓋腱炎を合併している症例もあります。

また、キックやジャンプ、正座などで剥離骨片による炎症を生ずる例もあります。

 

当院では、セーフプレーン(パワープラント療法)を用いて治療していきます。

疲労の蓄積が痛みの原因の人は少なくありません。

スポーツによる使い痛みや、長時間の同じ姿勢、運動不足の方もその多くが疲労の蓄積です。

このパワープラント療法によってその疲労を取り除いていきます。

自分の力を使わずに勝手に運動させるという全く新しい運動療法です。

また、ストレッチや鍼灸治療を行い大腿四頭筋の柔軟性を向上していくことが症状の改善につながります。

 

このような症状でお悩みの方はお気軽にご相談ください!(*^^*)

 

頚椎症について| 箕面 交通事故 病院症例ブログ

こんにちは!!

交通事故治療やアドバイスで多くの患者様からご好評頂いているとくやま鍼灸接骨院の山村颯です 😆

交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談くださいにひひ

 

今日は頚椎症についてお伝えします。

頚椎症とは、頚椎の変形や椎間板の後方突出、靭帯の石灰化・骨化などによって脊髄神経または脊髄自身が刺激を受けて起こる疾患です。

加齢による頚椎の変化で起こり、一般的に40歳ごろが好発年齢です。高齢になればなるほど変化が強くなるため、頚椎症は中高年者に多く発症します。

 

症状

肩や首の筋肉が緊張し圧痛がみられます。首を前や後ろに倒すことが辛くなります。また、肩や上肢に放散する痛みが現れたりします。上肢の痛みとともに脱力感、手指の感覚異常、冷感などを感じることもあります。

下肢に症状が現れることもあり、歩行障害、便秘、排尿障害などの症状が現れます。

骨の変形により首を通っている動脈が圧迫されると、首を曲げた際に血行障害が起こりめまいを起こすこともあります。

 

当院で行っている治療としては、首周辺の筋肉の緊張を和らげるために手技療法や電気・温熱療法、また鍼治療などを行います。

就寝時の姿勢も大切なので寝方の指導なども行っております。

頚椎症にならないためにも日頃からストレッチをすることがとても大切です。

 

またわからないことがあれば、いつでも当院に相談してください!

寒くなってきましたが皆さん風邪などひかないように!!

では(^^)

変形性股関節症| 箕面 交通事故 病院症例ブログ

こんにちは!

交通事故治療やアドバイスで多くの患者様からご好評頂いているとくやま鍼灸接骨院の山村颯です? 😮

交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談ください!!

 

今日は変形性股関節症のお話しをしたいと思います!

 

略して 『変股症』と呼ばれることもあります。

皆さん,聞いたことはありますか??

 

変股症は決して珍しい症例ではないので、ここでしっかりと知っておきましょう!!

 

主に女性に多く発生します。女性は男性に比べて股関節の凹みが浅く、筋力も弱いため股関節にかかる負担が大きいというのと、先天性股関節脱臼や臼蓋不全などの疾患も女性に多く発生するのが原因です。

高齢者に多く発生します。これは、とくに明らかな原因になる病気にかかったことがなくても、年齢と共に関節軟骨が磨り減り、骨の変形が起きるためです。

 

 

主な症状は股関節の痛みと機能障害です。

足の爪切りや靴下を履く、などの日常生活の動作にも支障が出てきます。他にも股関節が腫れてきたり、お尻や太もも、膝の上などに関連痛が起こる場合があります。

 

 

当院ではセーフプレーンを使った治療をしています。

手技だけでは緩めきれない筋肉を緩めることができ、かつ、負荷なく運動療法を行うことができるのでとても効果的です。

体重が減れば股関節への負担が減るため、体重のコントロールも必要です。

 

 

痛みがでたまま放置しておくと重症化する可能性があるので

早期治療がとても大切になります。

 

同じような症状でお悩みの方は当院までご相談ください!

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