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?椅子から立ち上がれない程強い腰痛|箕面 交通事故 病院症例ブログ

こんにちは!!
交通事故やアドバイスで多くの患者様にご好評いただいているとくやま鍼灸接骨院の山村颯です!!!
交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談ください!!

今回紹介させていただく症例は箕面市在住の男性T.Sさんです。
来院 1週間前に長時間座っていて、立ち上がろうとした時に腰が痛くなったと来院されました。
数年前にも同じ様なことがあったが、その時よりも痛みが強いということです。
症状は第3、4腰椎椎間関節部に圧痛、前屈での動作時痛
立ち上がりや、起き上がりで痛みが増強します。寝返りも痛くて出来ません。

 

仕事柄デスクワークが多く、座ってることが多いということです。

圧痛部位、動作痛、仕事柄などから椎間板傷と判断しました。

腰痛特化治療器プロテックとイーファスにより治療を行い、自宅での過ごし方や寝方などを指導させて頂きました。

イーファスとは3月から取り入れた最新の運動機能回復システムのことです。

人それぞれに長年の使いグセというものがあります。

その使いグセによって無意識のうちに身体のバランスは崩れていきます。

それらを正すことで腰や肩などに掛かっている負担を無くすという身体の構造治療です。

 

4回の治療を経過したところで痛みの度合いは10→5程度まで改善し、起き上がりでの痛みもずいぶん軽減しました。
8回目の治療時(約1週間半)にはほとんど痛み無く生活できる程度まで回復しました。

ある程度回復したので、腹圧を高めるドローインやストレッチの指導を行いました。

症状が落ち着いてからも、今後このような腰痛を引き起こさないために根本治療を続けました。

今ではすっかり症状も治り、ウォーキングや趣味のバイクなどを楽しまれています。
今回、早期に回復したのは提案通りに来院してくださったことや、自宅で浅座りや片肘をついて寝転ぶことを控えてくださったことが後押ししたのだと思います。
これから暖かくなる季節。

外に出ることも増えるかと思います。

急に重たいものを持つことや立ち座りには十分気をつけてください!

 

ぎっくり腰 腰痛 デスクワーク
※治療には個人差があります。

顔面神経痛| 箕面 交通事故 病院症例ブログ

こんにちは!!

とくやま鍼灸接骨院の中井晶士です??
交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談くださいにひひ

 

 

今回紹介させていただくのは、顔面神経痛です。

 

顔面神経痛とは、医学的には顔面に痛みの出る「三叉神経痛」と「顔面神経麻痺、顔面痙攣」の2つを指します。

この2つを合わせて、顔面神経痛と呼んでいます。

 

三叉神経痛とは、耳の前から目、口、顎に向かって分岐する3本の神経のことです。

この神経が圧迫されたり傷ついたりすると、瞬間的に鋭い痛みを感じます。

人によっては、刃物で切られるような痛みと表現されることがあるくらい激しい痛みのようです。

40歳以降の女性に多く、食事や洗顔、会話などの些細な刺激で症状が悪化することが特徴です。

原因は、風邪やストレス、糖尿病などですが原因不明なこともあります。

 

 

顔面神経麻痺は、原因不明で突然発症する「ベル麻痺」が全体の約6割を占めています。

次いで多いのは「ラムゼイ・ハント症候群」による麻痺で、全体の15%ほどにあたります。これに側頭骨骨折による顔面神経麻痺を加えた3疾患で、顔面神経麻痺全体の80%を占めています。

ベル麻痺では、男女差はなくどの年齢にも発症しますが、40歳代に最も多く10歳以下は少なくなっています。

(顔面神経麻痺の症状)

・口元からよだれが出たり、飲んだものや食べたものがこぼれる。

・頬の中に食べ物が溜まる。

・口角から空気が漏れてしゃべりにくくなる。

・目を閉じようとしても完全に閉じず、白目になったり涙が出たりする。

・舌の前2/3に味覚がない。

などの以上のような症状が現れます。

 

【治療】

・理学療法などの保存療法

・鍼灸治療

後遺症が残る前に早めの治療『3ヶ月まで』が必要になってきます。

 

【予防】

目と口が無意識に一緒に動いてしまう後遺症を予防するために、

顔面の動きが戻り始めた時には、しゃべる時、食事をする時、目を大きく開くように気をつける。

目を閉じる時には、意識をして口を動かさないようにします。

 

リハビリは、目なら目だけ、口なら口だけをマッサージしたり動かしたりします。

 

また、わからないことがあれば気軽に相談してくださいね!!

 

モートン病| 箕面 交通事故 病院症例ブログ

こんにちは!!
とくやま鍼灸接骨院の山村颯です!!

 

今回紹介させていただくのは、「モートン病」です!
中年以降の女性に多く発症する疾患です。

もともと扁平足や開帳足などの足部の異常があることや、合わない靴を履いていたりハイヒールの常用などで起こりやすくなります。

 

・症状

第3-4足趾間足底部のしびれ、灼熱痛、感覚障害

中足骨頭間足底部に圧痛があるため、歩行で痛みがでます。

 

障害部位は、第2-3、4-5足趾間のこともあり、痛みが下腿まで及ぶことがあります。

 

・治療

局所の安静(作業肢位、ハイヒールの禁止)

足底挿板

運動療法(足・足趾関節のモビリなど)

テーピング

 

予後は良好なものがほとんどです。

 

予防としては、

?足に合った靴を履く

?かかとが高いハイヒールの常用を避ける

?歩くときに地面から受ける衝撃を吸収できない靴を履かない

?長時間歩き続けない

以上の4つが挙げれます。

 

是非対策をして、快適ライフを送ってください!!!

 

またわからないことがあれば、いつでも当院に相談してください!必ず力になります!!

50代男性 ふくらはぎの肉離れ 症例症例ブログ

こんにちは!!

交通事故やアドバイスで多くの患者様にご好評いただいているとくやま鍼灸接骨院の山村颯です☆

交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談ください!!

 

 今回紹介させていただく症例は川西市在住の男性T.Tさんです。

 柔道の打ち込みをしていた際、右ふくらはぎがブチっと鳴り痛くなったと来院されました。

こんなことは初めてだそうで、とても不安な様子が見て取れました。

 

症状は右腓腹筋内側中央部に圧痛、腫脹

足関節背屈時に疼痛が増強し、歩行や荷重時に痛みが出現していました。

圧痛部位、腫脹、伸張時痛から右腓腹筋の肉離れと判断しました。

 

治療としましては、鍼灸治療と背屈制限のテーピングを施しました。

急性疾患なので早期に治す為なるべく毎日来るよう伝え、治療を行いました。

 3日後からは足関節のモビリゼーションを行い、

筋肉が萎縮しないよう自宅でもどんどん動かすよう指導しました。

 

 3回の治療を経過したところで痛みの度合いは10→3程度まで改善し、歩行時痛も軽減してきました。

 その後も治療を続け、日に日に症状は改善していきとても喜んで頂けました。

運動前後にはしっかりとストレッチを行うよう指導しました。

 

提案通り2週間の治療期間で完治としました。

治療頻度を提案させてもらった通りにさせて頂いたことや、早期に運動を開始したことで計画的に治療を終えることが出来ました。

当院は外傷にも強いです!!

痛みを抱えて悩んでいらっしゃる方、どんなことでも相談してください!!!

私たちが最善を尽くします!!

※治療には個人差があります。

歩けない程のぎっくり腰| 箕面 交通事故 病院症例ブログ

こんにちは!

腰痛治療、姿勢矯正に特化している

とくやま鍼灸接骨院の平井奈美です!

さて今回は、

歩けない程のぎっくり腰を2日間の往診治療で歩けるようになった症例を

ご紹介いたします!

(箕面市在住 F.Sさん 主婦 女性 ぎっくり腰)

夕方に、中腰の姿勢で荷物を取ろうとした際に

腰部に痛みが出現し、

その後動けなくなり、すぐに当院にご連絡をくださいました。

当院が往診治療をしていることも知られていたので

往診治療を希望されました。

 

仙腸関節部に疼痛があり、右臀部〜大腿後面に座骨神経痛が出現しており

寝返りが困難で立ち上がりもできない状態でした。

ご自宅にお伺いすると横向きで寝ておられました。

ゆっくりと上向きになってもらい

股関節の動き等も確認し、

股関節周囲筋のマッサージ、他動運動を行い

ぎっくり腰の特効穴、関連部位への円皮鍼でのアプローチ

テーピングを施しました。

施術後、少し希望がみえました、とのことでした。

翌日、少し改善されているが、歩くことはまだ困難なため、

続けて往診での治療を行いました。

この日は、座位姿勢が可能だった為、

当院での治療を生かした

イーファスという治療法を応用した施術を行いました。

治療後、動きも少しでてきていました。

当院がオススメする骨盤ベルト

バリアスツイストを着用するよう、指導しました。

 

そして、日曜日をはさみ、月曜日には

歩いて当院に来院されました。

日曜日には、トイレやシャワーにも

一人でいくことができたと喜んでおられました。

来院された時の治療では、重力除去療法であるプロテックを用いて施術しました。

上半身の重さを取り除いている状態なので、

無理なく運動療法が行える、当院オススメの治療です。

プロテックの治療に、イーファスを用いた姿勢矯正の治療を行いました。

1週間もかからずで、普段通りの生活に戻ることができ、患者様も大変喜ばれていました。

今回、初めてぎっくり腰になられて、健康の大切さを

改めて感じられた患者様でした。

そして、とても感謝してくれました。

これほどの強い痛みのぎっくり腰が

短期間で改善できたのも、

早期の治療ができたからこそだと思います。

そして、腰痛治療に特化している当院だからこそという自信があります。

腰痛で悩んでいる方

ぜひ、当院にご相談ください!

そのお悩み、当院が解決するよう

しっかりとお話をお伺いし治療いたします!

患者様が健康になること、笑顔になること

そのために、私たちも

患者様と全力で向き合い、施術していきます。

ぎっくり腰,坐骨神経痛ぎっくり腰

※効果には個人差があります。

 

アキレス腱炎| 箕面 交通事故 病院症例ブログ

こんにちは!!

交通事故治療やアドバイスで多くの患者様からご好評頂いているとくやま鍼灸接骨院の中井晶士です??
交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談くださいにひひ

 

今回紹介させてもらうのはアキレス腱炎です。

 

皆さんご存知とは思いますが、足首の後ろにある太い筋をアキレス腱といい、アキレス腱組織の損傷による痛みをアキレス腱炎といいます。

 

一般に陸上競技の選手やバスケットボールやバレーボールの選手によく見られるスポーツ障害です。

 

【好発】

腱実質の変化を伴うアキレス腱炎は大学生や社会人の競技歴の長い選手に主に見られます。

アキレス腱炎は男子選手に多く見られます。

 

【原因】

運動不足の人が急にスポーツを開始したりすると、アキレス腱部が痛くなります。

普段から運動を行っているスポーツ選手でも、練習量が急に増加したりすると発生します。

局所の使いすぎ(オーバーユース)が主な原因ですが、アキレス腱部の伸張性が低下していることも誘引となります。

また、靴を新しく変えた時に踵部の適合性が悪いとアキレス腱付着部の炎症の原因となります。

 

【症状】

アキレス腱そのものの炎症とアキレス腱周囲の炎症では、後者に腫れが強い傾向があるが、臨床的には区別が困難な場合が多いです。

また足関節を動かすと、握雪音と言われるように「ギシギシ」と軋むような音がすることも多いです。

 

【治療】

基本的には保存療法が原則です。

当院で行う治療としては、運動療法や鍼灸マッサージを行います。

 

同じような症状でお困りの方、いつでも当院にご相談ください

肋間神経痛| 箕面 交通事故 病院症例ブログ

こんにちは。

腰痛、姿勢矯正に特化している

とくやま鍼灸接骨院の平井奈美です。

今回は、皆さんも一度は聞いたことがあるだろう

肋間神経痛についてお話ししていきます。

名前の通り、なんらかの原因が肋骨の間を通る神経に障害を与え、

その神経沿いに痛みが出現する症状のことです。

 

病気や怪我が原因となる続発性肋間神経痛と

原因不明の原発性肋間神経痛があります。

続発性では、肋骨骨折、圧迫骨折などの外傷、帯状疱疹などの内科的疾患により生じると言われています。

原発性は、ストレスや冷え、肩こりなどが原因となって起こります。

圧迫骨折などを起こしやすい骨粗鬆症になりやすい中高年の女性

長時間同姿勢をとる人

猫背の人

ストレスをためやすい人

免疫力が低下している人に起こりやすいと言われています。

 

症状としては

脊椎付近から痛みはじめ、肋骨に沿っての痛みが出現します。

突き刺すような痛み、

ぎゅっとつかまれたような痛み

歩けないような痛みなどが出現します。

深呼吸をしたり、重たい物をもったり

体をひねったりすると痛みが増強します。

 

診断などとしては、

画像診断や、血液検査などで、他の病気がなければ、

肋間神経痛と判断されます。

 

予防につとめていくことが大切になってくるので

ストレスをためないように、ストレス発散方法を見つけておくと

いいかと思います。

猫背等も関係してくるので、

姿勢を矯正するような治療法も有効になります。

当院は、イーファスという治療法にて

姿勢を正していく治療を取り入れています。

まずはお気軽にご相談ください!

 

肋骨骨折症例ブログ

こんにちは!!
とくやま鍼灸接骨院の山村颯です!!

今回紹介させていただくのは、「肋骨骨折」です!
肋骨とは、胸郭を作るとても重要な骨です。

胸郭は膨らんだり、縮んだりすることにより呼吸の手助けをします。
肋骨骨折は大きく、外傷性と疲労性に分けられます。

外傷性の原因としては、机やタンスの角にぶつけた、交通事故や高所からの転落などです。肋骨骨折は胸部の外傷としては多く見られ、大きな外傷で肋骨骨折が生じた場合は、肺や心臓、太い血管を傷つけてしまう可能性があり、そうした場合は命に関わることがあります。

また疲労性としては、咳をして起こるものやラグビーなどで肋骨に繰り返し外力が加わった場合、野球の繰り返しのスイングなどで起こります。

 
・好発
高齢者(骨粗鬆症を起こしていることが多いため)

・症状

局所の運動痛、圧痛、呼吸痛

腫脹、内出血

上半身を捻ると胸が痛い

呼吸の倦怠感、違和感

くしゃみや咳で胸が痛い
・治療
まずは安静です。

そのため、バストバントと呼ばれる固定帯で固定をします。固定をすることで骨折している部位が動きにくくなるため、痛みが軽減されます。これらの治療により症状は2〜3週間程度の安静でよくなります。完治までの目安は長くても2ヶ月程度です。肋骨のずれがひどい場合には手術をすることもありますが珍しいです。
またわからないことがあれば、いつでも当院に相談してください!必ず力になります!!

腋窩神経麻痺| 箕面 交通事故 病院症例ブログ

こんばんは!!

交通事故治療やアドバイスで多くの患者様からご好評頂いているとくやま鍼灸接骨院の中井晶士です??
交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方はお気軽にご相談くださいにひひ

 

今回紹介させてもらうのは、腋窩神経障害です。

 

腋窩神経は、第5、6頸神経から成ります。

腕神経叢上幹から分かれる後枝を経て小円筋、大円筋、上腕三頭筋長頭で形成される quadrilateral space を後上腕回旋動脈とともに後方へ抜け。小円筋に運動枝を出した後、2つの終枝に分かれ肩外側の皮膚感覚枝と三角筋の運動枝となります

腋窩神経の障害で、肩外転力・外旋力低下と肩外側の感覚異常が生じます。

 

 

【好発】

ラグビーやアメリカンフットボール、野球などをされるスポーツ選手に多い。

また、肩関節脱臼を発症する20〜40代の成人に生じます。

 

【原因】

腋窩神経単独麻痺の多くは、外傷性肩関節脱臼に合併する。

上腕骨骨頭による牽引力が原因とされる。

肩外旋、肩外転による脱臼では、腕神経叢や血管束は骨頭の前方にあり、下方に脱臼する骨頭で牽引されるのは腋窩を後方へ回り込む腋窩神経だけなので腋窩神経の単独麻痺が生じます。

 

このほか、オートバイの転倒事故やスキーなどのスポーツでの転倒で肩と側頭部で着地した際に腕神経叢が引き伸ばされて損傷する事があります。

 

【症状】

損傷を受けた神経が支配している筋肉に脱力が起こり、感覚の麻痺も起こってきます。

最も多い腋窩神経の損傷では、三角筋が動かなくなるため肩を前や横に持ち上げる動作が難しくなり、肩の周囲の感覚が鈍くなる。

また、三角筋は強力な肩の外転筋であるが、棘上筋が効いていれば必ずしも肩挙上不能とはならない。

 

【治療】

基本的には、安静にし神経の回復を待つ保存療法

当院で行う治療としては、運動療法や鍼灸マッサージを行います。

 

同じような肩の周囲の感覚が鈍くなったりしてお困りの方、

いつでも当院にご相談ください!!

膝蓋骨脱臼症例ブログ

こんにちは!!

とくやま鍼灸接骨院の山村颯です!!

今回紹介させていただくのは、「膝蓋骨脱臼」です!

膝蓋骨とは、よく”膝のお皿”と呼ばれる部分です。

膝の横断面では、大腿骨正面の溝にはまるような位置にあります。膝蓋骨がこの溝を乗り越えてはずれることを脱臼と言い、乗り越えはしないがずれることを亜脱臼と言います。

 

主にジャンプの着地などで、大腿四頭筋が強く収縮したときに起こります。

生まれつきの素因を持っていることが多く、関節が元々ゆるい、膝蓋骨高位、下腿の外旋、大腿骨の構造的な問題などがあげられます。

 

・好発

10歳代の女性が生じることが多く、その後20?50%の方が繰り返し脱臼をきたすことがあります(反復性脱臼)。

膝が内側に入っている人に多く起こります。

・症状

膝関節に疼痛や腫脹が生じます。

反復性脱臼になると疼痛や腫脹は少なくなり、不安定感を強く訴えます。

 

?

・治療

膝蓋骨の脱臼は自然に元の位置に戻りやすいため整復動作が必要になる事は少ないですが、脱臼が継続している場合、徒手整復を行います。

その後、膝をテーピングやサポーターなどで固定します。痛みや関節の腫れが収まってきたら徐々に体重をかけて歩き、膝を動かすようにします。

・予防

膝蓋骨が外側にずれるのを防ぐように内側広筋の筋力トレーニング、外側広筋や靭帯をストレッチして柔軟性を高める方法、脱臼を誘発するような姿勢や動作をなるべく避けることなどを行います。

 

またわからないことがあれば、いつでも当院に相談してください!

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